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57回目の夏の終わり   2007/8/29
昨夜の強い雨と雷で夏が終わり・・・と思いたい。
知り合いの男性が、あの雨でずぶ濡れになって、ワイシャツの
胸ポケットに入れていた携帯が壊れ、データーが消えてしまったとのこと。
そのうえ、マンション近くにに雷が落ちて、パソコンのデータも消え、
停電になって水も使えず、電話もできず、電気もつかず。
誰にも連絡が取れなくなって、陸の孤島でしたとのこと。

便利だけれど、ひとつ歯車が狂えば、全てがお手上げ状態の今の生活。

娘から聞いた話。
朝の通勤ラッシュのホームのベンチ。
若い女の子がプリンを食べているように見えた。
「アー、おいしそう」と思ってよく見たら、
コンビニで買った「冷奴」を割り箸使って食べていた・・・。

大笑いしたけれど、今はもう、外と内の感覚はないのでしょうか。

いつもに増して、まとまりのない今日の日記です。
夏の終わり、少々疲れているのでしょうか・・・
体の上に、重ーい石が乗っているようです。

久しぶりに、涼しい風がベランダの窓から吹き込んできます。
57回目の夏の終わり。
by genki-saitama | 2007-08-30 00:21
平均年齢60歳のトレーニングジム  2007/8/28
最近、ジムに通い始めました。
いよいよ、昨年はいていた、スカートもパンツも入らなく
なったのです。

事務所のビルの中に、トレーニングジムがあり、先日入会手続きを
してきました。
本日、2日目。
更衣室は、ほぼ65歳以上のおばちゃんたちの集会所状態。
(老人会の役員の件で盛り上がっています。)
おじいちゃんがストレッチ用のマットの上で微動だにしない・・・
(おじいちゃん、寝てますか???)
ウォーキングマシンの上を、モクモクとあるくおばあちゃん。
(外を散歩していて倒れるより、ここの機械の上で倒れたほうが
安心だと嫁が言うもので・・)
腹筋用の斜めになった板の上。あおむけになったまま
自力では体が持ち上がらないのでフックにタオルをひっかけて、
体を起こそうとしている尺取虫状態の同年代のおばちゃん。
(あまり、身動きできず苦しそうなので、おじいちゃん二人が
救助に)
私が、腹筋を始めると、2,3人が集まってきて「そうじゃない・こうじゃない」
体の動きはスローですが、口だけはにぎやかな平均60歳以上の
トレーニングジムです。

ここは、ニュータウンと呼ばれる大きな団地。
30年前は、東京へ通う若いサラリーマンとその家族で賑やかだった街。
今では、もうみんな定年退職です。
このジムも、別にシニア用ではないのですが、結果的にシニア用に。

こんなジムの中では、私は若手です。(苦手ではなく・・)
「若い人はいいわね。体が動いて」と言われれば、無理してでも
にこやかに笑いながら、若いふりをして頑張る私です。
明日は、きっと筋肉痛です・・・・
by genki-saitama | 2007-08-29 00:33
昨日は猿ヶ京   2007/8/27
昨日は仕事でみなかみ町の猿ヶ京へ。
朝、7時半に出発。気分はもうほとんど観光旅行です。
(さあ、美味しいもの探すぞ!!)

みなかみ町は、水上町・月夜野町・新治村が合併して誕生した町。
以前はスキー客であふれた町も、若者のスキー離れが進むに
つれて、町の観光もファミリーや中高年を対象にしたものに
変わってきたようです。

丁度、夏休みの最後の日曜日。少し人出は少なかったようですが
孫を連れたおじいちゃんおばあちゃんの姿が目立ちました。
もちろん、財布担当はおじいちゃん・おばあちゃん。
財布の中身が期待される、ちょっとだけリッチな中高年層です。

猿ヶ京の町には、たくみの里やフルーツパークがあり、
大型観光バスが止まるたび、賑やかに降りてくるのは私と同じ
オバサン族。特に、町並みが整備されたたくみの里は人気のようです。

昔、参勤交代の行列が通ったという三国街道沿いに、様々な
手工芸の工房が並んでいます。
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50代の仲良し三人組が
趣味のパン焼きの腕を
生かして始めたのが
このパン屋さん。
中は、素敵な喫茶店に
なっていました。







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さて、味覚の秋到来。お目当てのブルーベリー摘みは
もう終わっていましたが、桃があと少し・葡萄はまだこれからです。
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猿ヶ京を訪れたのは、観光用の写真撮影でした。
もちろん、カメラマンは私ではなく、別の人。
そんなわけで、ちょっと足を延ばして山女の釣堀へ。
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子供を連れたおかあさんは
釣りは全く初めて。
糸を引いているのも
わからず、おじさんが
大声で「釣れてるぞ~!」
こんな初心者にも
釣れる、のんびりとした
釣堀です。








この日は撮影が終わったのが、夜9時半、自宅へ戻ったのが
12時前でした。
そんなわけで、本日「元気埼玉」の原稿締め切りだと言うのに
半分眠っていた私です・・・・
by genki-saitama | 2007-08-28 00:22
本日は案山子作り   2007/8/25
本日は、楽農会の案山子作り。
富士見市の難波田公園の近くに、農家の田んぼを借りて
米作りを通じて、若者たちに「食の大切さを考えてもらおう」と
いう会です。

難波田公園の中には古民家が残され、懐かしい昭和初期の
生活を見ることが出来ます。
蚊帳・・・「蚊をいれちゃあいけんぞ」という父の声が聞こえそうです。
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冷たい、冷たい湧き水。スイカを冷やすのには最高です。
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足踏みミシン、
母がカタカタと
踏むミシンの
音が聞こえて
きそうです。













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セミの合唱の中、
農家の軒先で
案山子作りが
始まりました。
6月に若者たちが
植えた稲も、すくすくと育ち
そろそろ雀が喜んで飛んで
くる頃、雀が驚くような案山子を
作らねば・・・






若者たちの手で、ユニークな案山子ができました。
炎天下で汗をかきながら、器用に作り上げていくパワーが
オバサンには少々まぶしく見えました。
写真はツイン案山子。
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ところで、オバサンは、本日も給食当番でした。
50人分の素麺茹で・・
富士見市役所の難波田公園の管理人の
かたの好意により、素麺流しの設置をしていただきました。
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キャアキャアと大騒ぎして喜ぶ若者たち、
でもその食欲の凄いこと。
3つの大鍋で素麺を茹でては、ざるにあげ、またお湯を
沸かし・・・本日は35℃。その暑さを想像あれ。

出来上がった案山子と記念撮影。
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案山子がみんなの田んぼに立てられ、あとは実りの
秋を待つだけ。
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次は、稲刈りと収穫祭。
by genki-saitama | 2007-08-26 01:30
夏も終わり   2007/8/24
あと1週間で8月も終わり。
アップし忘れていた山口の田舎の写真。
ちょっと曇っていて、海の色がきれいに写っていなくて残念。
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こんなにきれいな海なのに泳ぐ人もいない静かな浜辺。

20代の頃、ギタークラブの皆とキャンプした浜辺。
ビーチボールを追いかけて砂だらけになって走った浜辺。
結婚して欲しいと言った、あの消防士さんは今頃どうしているだろう・・
なんて、昔のこと思い出したり・・・
その頃着ていたお気に入りのサマードレスの金魚のようにフリフリの
華やかな模様をはっきりと思い出したり・・・
かなり無理して着た、レモンイエローのセパレーツの水着思い出したり・・・

地味なセピア色の青春時代だと思っていたけれど、思い出せば
おおっ!!!結構、色鮮やかな思い出ではないか・・・・

南国の風景のような海岸線のずっとむこうまで、思い出が連なっていく。
by genki-saitama | 2007-08-24 23:57
元気埼玉オフ会のお知らせ。
元気埼玉の読者なら、誰でも参加のオフ会です。

テーマ:「おじさんにだって・おばさんにだって、語りたい夏の思い出がある!?」

今年の夏に見た花火の話、帰省して改めて思ったふるさとの素晴らしさ、
退職後の人生の話、もちろん仕事の話でも、孫の話でも、趣味の話でもOK.
ドキドキ・ワクワク・ニコニコできる話題をお待ちしています。

なんて・・、話題はなんでもいいんですよ。顔をあわせて
ビール一杯片手に、楽しく話せればいいなあと思っております。

日時:9/8(土)15:00~

場所:埼玉県志木市館2-5-2 鹿島ビル4F 志木サテライトオフィス
    (東武東上線「柳瀬川駅」下車1分。駅前のスーパーサミットの4階です)
会費:1000円
申し込み:前日まで申し込みを受け付けます。info@genki-saitama.com
電話 0488(487)6037
※埼玉県内外・性別・年齢を問いません。

皆様のおいでをお待ちしておりまーす!
これは、昨年の夏のオフ会の写真です。
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by genki-saitama | 2007-08-23 23:24
暑くてとにかく伸びておりました・・・2007/8/22
埼玉が亜熱帯になったのではないかと思うくらい、今年の夏は暑い。
我が家は、朝からよく日が当たるものだから、朝の7時には
もう30度を越す暑さ・・・
最初は「おお!日本一の暑さだよ・hot埼玉」なんて、笑っておりましたが
1週間、35℃以上の暑さが続くと、もうギブアップ!
今夜は、4日ぶりに自宅のパソコンの前。
・・・・・・・・
おもしろい記事見つけました。
近ごろ、都に流行るもの「大人のかわいい」
熟女の最高のほめことば
という題の産経新聞の記事。
以下・記事の抜粋

女性の40、50代といえばすでに立派なオバさんのはずだが、この年ごろで「大人(の)可愛(かわい)い」という価値観が広がっている。50代向け化粧品が今年「大人の可愛い」をテーマに刷新したところ、主力商品の売り上げが2倍近くに急伸。(中略)

東京・自由が丘のショップ「イマンモンプルミエ」で、洋服ブランド「アミナ」を担当するデザイナーの星千恵さん(56)の「大人のスイートスタイル」が中高年女性の心をとらえている。
 平均客単価は1万1000円だが、地方から来て、一度に30万円ほども購入する人もいて、商品づくりが追いつかないほど。

 星さんは昭和47年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者。可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析する。「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」


自分自身がブランド・・・はてはて私は何印?
そういえば、母がおばあちゃんになったのは、今の私より若い54歳。
ゴムのズボンをはいてなんだかとても地味な花柄のブラウスを
着ていた様な気がする。

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最近、私は娘と洋服を共有することが多い。
これは、今年の夏に買ったフリル一杯のブラウスと
柄物のスカート。
ブラウスは、同じようなものを娘と私で
1枚ずつ買ったのだけれど
スカートは共用。
というより私が買ったのに
娘が気に入って会社に着て行って
しまう。


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私はブラウスを上に出して
お腹を隠す。
娘は、黒のリボンを結んで
ウエストを強調する。

その違いが腹立たしい・・
ウーン。お金はお母さんが
払ったのに・・

「おとなの可愛い」を
目指すわけではないが
娘と、こんなことが出来る
今が楽しい。


仕事中、娘がメールしてきた。
「お母さん、空を見てごらん。虹がきれいだよ」
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打ち合わせの最中、激しい雷雨にも、そのあとの大きな虹にも
全く気付かなかったのだが、携帯メールで見る小さな虹。
by genki-saitama | 2007-08-23 01:01
本日は涼しい風   2007/8/18
40.9度なんて、気の遠くなるような記録を作った猛暑も
一段落・・・と思いたい。
我が家の近くでは、線路のレールまで伸びてしまったという暑さ。
事務所では、それでなくてもボーッとした頭を、買い物でもらった
保冷剤で冷やしながら仕事しておりました。
でも、本日はなんと気持ちよい涼しい風。

昨日、日本橋の高島屋で長野物産展があり、「元気埼玉」の
団塊の世代にエールのページでお世話になっている
フリーアナウンサーの小林節子さんがトークショーを
されていると言うので出かけてきました。

小林さんは今、100歳を迎えたご両親の介護をしながら、長野の原村に
住んでいらっしゃるとのことです。
歯切れの良い、人をひき付ける柔らかな声。
私もあんなふうに話ができたらどんなにか素敵だろうと思いつつ
トークショーを楽しみました。
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ところで、長野に移住しませんかのコーナーがあり
60半ばの方が随分相談に訪れていました。
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今、移住には二つのタイプに分かれているようです。
ひとつは、地元の人たちと交流しながら地元に溶け込もうと
している人たち。
もうひとつは、別荘住民のように、地元とは一線をひきながら
自分たちの暮らしを楽しむ人たち。
それぞれに、模索しつつ「自分流田舎暮らし」の道を探しているようです。
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さて、トークショの合間のクイズでもらった原村の朝採れのとうもろこし、
驚くほど甘いとうもろこしでした。

ところで、今我が家の夫も来年は60歳。
それからの生き方をどうするか・・・この原村のとうもろこし食べながら、
二人で考えました。
夫の答え「君はやりかけた仕事をずっとやりつづけたほうがいいよ。
ぼくは、犬とのんびり仲良く暮らすから・・・・。」
どうやら、私といるより犬と一緒のほうがのんびりできると言いたいようです。
by genki-saitama | 2007-08-18 22:44
私がいくら食いしんぼでも・・・   2007/8/16
先日のブログで「亀の手」を食べたと写真入りで書いたところ
浦島太郎に出てくるあの「亀」の手をちょん切って
食べたと勘違いした人が多かったみたい。
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そういえば、形がよく似てる・・・

違う違う、いくら私が食いしんぼでも亀の手までは食べない。
私が食べたのは、海の岩にくっついているフジツボの仲間。
調べてみたらフジツボもカメノテも甲殻類で蟹や海老の仲間。
九州や山陰では食べるところもあるらしいが、私は始めて。
スペインでは男性の強壮剤として高級食材らしい。

なんだか、随分ゲテモノグイだと思われたみたい。
(そういえばバンコックにいたとき中国料理店でアヒルの足ばかり煮た
料理を食べたし、海岸のレストランで日本では生きた化石とよばれる、
カブトガニの卵料理も食べたことを思い出した・・・)

ところで、本日は埼玉の熊谷では国内観測史上最高の40、9℃を
観測。市のキャッチコピーが「あついぞ!熊谷」
埼玉はもうフライパンの上と言った状態。
仕事する気がしなくて、早めに帰宅途中の夕焼け空。
余りの見事な赤い雲の色にみんな空を見上げている。
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明日もあつそう~!!!
by genki-saitama | 2007-08-17 01:07
ふるさとの海自慢!   2007/8/14
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カウンターにいきなり出てきたこの奇妙なものは・・・・
もしかして・・・・
ジャーン!カメノテ
そう、海岸の岩の間でよく見るカメノテ(亀の手)です。
子供の頃から、よく知っているのですが食べるのは初めて。
貝のような味です。

先日、田舎に帰る日の朝、会社のパソコンに一通のメールが。
このブログで、リンクを貼っている「長州より発信」のブログを
書いているフジケンさん、私の帰る町の隣に住む方です。
折角だから、お会いしましょうと言うことになり・・・
ふるさとの美味しい魚で一杯やりましょうということになり・・・
そして、入ったお店で出てきたのがこのカメノテ。まあ・楽しい予感!

「今日のお勧めは?」と聞いたら、「今はこれが旬ですよ」と。
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水槽から上げられてジタバタ暴れる巨大なハモ。
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本日は
ハモの
しゃぶしゃぶ。
私の育った
光市の室積は
ハモの
漁獲高では
5本の指に
入るとのこと。



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お出汁の中を
5回ほど
泳がせて
ホラ・・・
やわらかそうでしょ。
あっさりとポン酢で。



山口の海はアンコウの漁獲量も多いとか。
なにしろ、今日のお品書きに「まぐろ」なんて文字は
入っていない。鰻だって、アワビだって全て地物。
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感動的なお品書き。
あ~!端から端まで全部食べつくしたい・・・

あんまり、私が感動するものだから、今届いたばかりの
クーラーボックスの中を見せてくれるという。
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近くの川で採れたと言うスッポン。ゆうに40センチは超える大きさ。
大きさがわかるようにと割り箸を背中に乗せて記念撮影。


ふるさとの海は、宝の海。
ドンブラドンブラ打ち寄せる波の下には竜宮城があるに違いない。

素敵なブログ仲間と、おいしい海の幸に出会えた今回の帰省でした。
by genki-saitama | 2007-08-15 00:58




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by genki-saitama

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ミューおばさんは、ポスト
団塊世代。

55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
インターネットの世界へ。

ワオーンと吠えたり、
キャイーンと
鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
短い足で走り回る、ミューおばさんの日記です。



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