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私の家事労働力は年間1200万???  2008/5/29
先日アメリカで主婦の家事労働を試算したところ
1年間で1200万という驚くべき数字・・・

もし主婦が病気になったらベビーシッターを雇わなければならない。
家事のヘルパーさんも雇わなければならない。
そんなこんなで、その労働力は1ヶ月あたり100万円となるらしい。

確か、私が保険会社にいたころ、「もし奥様に何かあった場合・・・」などと
いいながら計算に使った数字は1ヶ月18万~24万まで。

この違いはナンなのか・・・・・
アメリカでは主婦もプロフェッショナルな職業となっている様子。

私が40歳で再び働き始めようとして(週に3日)
夫に遠慮がちに「再就職許可願い」を申し出た時の夫の言葉。
「絶対に、家事に支障がでないように気をつけること・・・」

我が家の娘に言ったら「ヒエーッ」とのけぞるに違いない。
お父さん、亭主関白だったんだねえとも言うだろう。

娘のフィアンセは、娘より掃除、洗濯が上手らしい。
日曜日は布団のシーツを洗い、部屋中のふき掃除に庭の掃除。
食事の後は、食器洗い。
娘が作ったものは「上手だねえ」とほめたたえるらしい。

ああああ、母はもう少し遅れて生まれてくればよかったと・・・・。
家事労働プラス会社勤め。
私は、なんと働き者だったろうかと自画自賛。
とは言え、家事は手を抜き、足も抜き・・・
雑然とした部屋を見渡しながら、夜中のため息。
とても1200万円だったとはいいがたい。
by genki-saitama | 2008-05-30 00:24
隣は何をする人ぞ??2008/5/26
私が子供の頃・・・
隣のおばさんが、我が家の貧しい夕食を心配して
おかずを持ってきてくれました。

クリスマスには、サンタクロースの代わりに、隣のお姉さんが
お人形を枕元に置いてくれました。

夏休み、海は危ないからと近所のおじさんが海水浴について
来てくれました。

今夜のおかずの内容も、私の学校の成績も、向こう三軒両隣まで
みんな知れ渡っていたようです。
いらぬおせっかいと感じたこともありましたが、地域の子供は皆で育て
地域のお年よりは皆で守っていました。
昔の子供たちは、母親とご近所のおばさんの長い長い立ち話を聞きながら、
他人との上手な付き合い方や距離の置き方を学んだような気がします。

先日のニュースでは、隣の家から硫化ガスが洩れて入院騒ぎ、
本日は、マンションの2軒隣の家の男性が女性失踪の犯人だったという
ショッキングなニュース。

都会のマンション暮らしでは、隣の人がどんな人かわからないまま
暮らすことがあります。
壁1枚の向こうに暮らしているというのにおかしな話です。

お互い関心を持たない生き方が、(目の前にいても見えないふりをする)
方が気楽なのかもしれません。

我が家もマンション暮らし、同じフロアには6軒暮らしているのですが
この13年間、めったに話をしたことがありません。
もし、地震が来て瓦礫の下に埋もれてしまったら、
「そういえば、あそこのオバサンはどうしているんだろう」と
思い出してもらえるかどうか・・・
たった1枚の壁の間をヒューッと冷たい風が吹き抜けます。

「ご近所さんは何をする人ぞ・・・」
さてさて、今度田舎のお土産でも配ってみることにいたしましょうか。
by genki-saitama | 2008-05-26 22:26
西川口に歌声喫茶  2008/5/25
あなたがこの前、大きな口を開けて歌ったのはいつですか?
私、自分の退職のカラオケ大会以来でした。

昨晩、西川口に1ヶ月前に出来た、「歌声喫茶」へ
取材に行ってまいりました。
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川口にはちょっと変わった成人式が2年に一度開かれます。
「盛人式」といいます。
子育てをほぼ終えた50歳の人達が、もう一度新しい気持ちで
迎える成人式です。
自分たちの力を地域のために役立てるための、仲間作りが目的です。

盛人式参加者の中から、様々なボランティアグループができたのですが、
歌の好きな仲間たちで歌声広場ができました。
ただ、駅前の広場では雨も降れば雪も降る・・・・
ということで、西川口の「ひだまり」というNPOの集会所の
場所を借りて歌声喫茶が始まりました。

月に一回、第四土曜日の17:00~22:00.
大人の会ですから、コーヒーはもちろん、ビール、日本酒あり、おつまみあり。
入場料は1000円です。(ワンドリンクつき)

昨夜の参加者は50名ほど。
ビールのジョッキ片手に楽しそうに歌う男性陣の姿が
随分見られました。

「地域で仲間作り」と言われても、男性はなかなかその一歩を
踏み出せません。(女性はすぐに参加して友人になれるのですが)
シャイなのでしょうか?一人が好きなのでしょうか?
面倒くさいのでしょうか?

でも、いったん参加されれば女性よりも積極的。
嬉しいのはご夫婦で参加されている方が何組もあったということ。

久しぶりに歌いましたよ、大声で。
「青春時代」や「遠い世界に」「襟裳岬」まで。
我を忘れて歌いまくっているうち、
埼玉テレビが取材に来て、私が取材される立場に。(笑)
大声で歌っているうち、初めて顔をあわせたにもかかわらず
なんだか、みんな友達のような気がしてきました。

歌声カフェの場所:川口市西川口5-2-1-106 エコ工房ひだまり
連絡先:090-8009-5397(担当:橋本さん)


追伸
私自身は、歌声喫茶の時代ではなくフォークやグループサウンズの
時代(ちょっと若ぶって・・笑)
ちょっと、肩でリズムとって踊ることができたらもっと嬉しいのですが。
オバサンが踊れる場所もほしい・・・
by genki-saitama | 2008-05-25 23:25
銀座でおなか一杯に  2008/5/22
本日からまた元気になります。ってなことで
まずはおなか一杯食べなくてはと、友達と一緒に
東銀座の「銀の塔」へ。

前からずっと行ってみたかったお店。
時々仕事でこの前を通るのですが、老舗って言うのは
なんとなく一人では入りづらくて・・・

東銀座の歌舞伎座のすぐ近くにあるシチュー専門店です。
この店のシチューは歌舞伎座に出演の役者さんたちに人気が
あるのだとか。

お店に入ると、一階は古ーい民家のようでお座敷に座布団、
格式高い店内を想像していただけに、なんだかほっと。
一番人気のミックスシチューを注文。
しばし待っていると、土鍋でグツグツ音を立てながらシチューが登場。
こってりとコクがあり、松阪牛と黒牛のタンが、とろとろに。
ここのシチューはお箸で食べるのですが、お箸でお肉を
切ることができるほど柔らかく煮込んであります。
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なんと付け合せはサラダ・・なんかではなく切干大根、ひじき、
ぜんまいとこんにゃくの煮付け。
体にやさしい、日本の洋食でした。

熱~いシチュウを、はふはふ言いながら食べていると
何だか力がもりもりと・・・。
私、このところずっと体中が空腹だったのでしょうか・・・
皆さんに随分心配かけてしまいました。

そのあとは、ジョンレノンとオノヨーコが1979年にお茶を
したというコーヒー店、「樹の花」へ。
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カップの中でゆらゆら揺れるコーヒーの小さな波を見詰めていると、
この1ヶ月続いた、こめかみを刺す様な緊張感が
ふ~っと消えて行くような気がして。

ミューおばさん、元通りに復元いたしました。
やっぱり空腹だったようです。・・・スイマセン・・・
by genki-saitama | 2008-05-23 00:11
書いては消し、消しては書いて  2008/5/19
この前、ブログを書いたのは15日、
真っ白なページとなっております。
本当は毎日、パソコンの前に座っていたのですが、
書いては消し、消しては書き・・・
ブログに一言も書けなくなってしまいました。

サイクロンで何もかも海に消えたミヤンマーの海辺の村。
大地震で町中が、瓦礫と土砂の中に埋まった中国の町や村。
津波のように悲しみが襲っています。

今日は瓦礫の下に何日も埋もれていた若い男性が
残された妻に、電話で最後のメッセージ。
「今まで大きな夢を持ったことはなかったけれど
今は、これからの人生を君と一緒に暮らすことだけが夢だ」
この男性は救出後、妻の顔を見る前に力尽きてしまいました。

ここまで13行書くのに、また書いては消し、消しては書いて
もう2時間近くパソコンの前に座っています。

確かに無力な自分であっても・・それでも
「生きているということを大切にしなければ」と
彼に、教えてもらったような気がします。
by genki-saitama | 2008-05-19 23:43
もうじき動画配信始めます。
先日から祥林舎さんという会社の協力を得て、元気埼玉の中で
埼玉の花や祭りの動画配信をしています。
その動画をもっとタイムリーにたくさん配信できるよう、準備を始める
ことになりました。

本日は、朝早くから秩父へ。
まずは手打ち蕎麦、石橋庵さんの蕎麦打ち風景を撮影。
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撮影の手伝いをするより、蕎麦の出来上がるのをじっと
待っている私。

待ってました!!!この一瞬。
本日は、筍の煮物つきです。
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動画の中に、蕎麦を ずるずるすする音が入っていたら
それは私が出している音・・・・

蕎麦打ち撮影の後は、長瀞のハナビシソウの撮影に。
長瀞駅から宝登山に向かって上っていく途中の旧新井邸の
建物の横に広がる斜面にハナビシソウの畑があります。
満開には少し早くて、ただ今手入れの真っ最中。
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ハナビシソウは
ポピーの一種。
カルフォルニアに
自生していたことから
カルフォルニア
ポピーとも呼ばれて
います。
4枚の花びらが
花菱の紋のように
見えることから
日本ではこの名前に。

さて、次は長瀞の岩畳と荒川の撮影。
昨日とうって変わった、暖かさ。川の水面に鮮やかな新緑が
映って揺れています。初夏の川辺の気持ちいいこと。
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今回の動画に登場するコメンテーターは蕎麦屋の石橋さん。
(フリーアナウンサーの若い女性といきたいのですが
予算の都合もありまして)
秩父弁のとつとつとした喋りが、とても暖かく聞こえます。
蕎麦を打ったり、コメンテーターになったり大活躍の石橋庵さんでした。

さて、この動画コーナー、来月初めにはスタートの予定です。
お楽しみに!!!!
by genki-saitama | 2008-05-15 23:07
中国の地震・廃墟 2008/5/14
ミヤンマーのサイクロンのニュースに続いて
中国の四川大地震。
世界規模でも最大級の大きさの地震だったということ。

空からの映像をニュースで写していた。

道路もない。
橋もない。
建物もない。
人の姿も一瞬にして消えた瓦礫の街。
破壊されつくされた廃墟。
灰色の死の街。
ただ、慟哭。

10万人の人の命が一瞬で消えた。
延々と広がる瓦礫の下の暗闇で
助けを求める人たちの声がまだ渦巻いているというのに
何も出来ない私。

我子を助けようと気が狂ったように、素手で瓦礫を掘っている親の
姿を、暖かい部屋でテレビを見ながら、コンクリートの破片ひとつさえも
動かすことの出来ない私。

何も出来ない自分が、ただただ悔しい。
by genki-saitama | 2008-05-14 23:35
母はカーネーションより鰻です  2008/5/11
1週間ぶりに、長男が大学から戻ってきました。
「今日は母の日だから、ご馳走するよ。
母さんはカーネーションより、おいしいものでしょ。」
さすが、長男、母のことがよーく、わかっているようです。

そこで、一家揃って川越の鰻やさんに行ってきました。
「いちのや」は1832年創業という鰻の老舗。
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食欲をそそる香ばしい匂い・・・
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母は、息子の懐具合も考えず、二段重ねを注文してしまいました。
ご飯の間から、またまた鰻が顔を出す贅沢。ウホッホ!

長男は高校を出てからすぐに北海道へ行ってしまい、
家族4人揃っての賑やかな食事はめったになかったのですが、
最近、長男が帰ってきて、4人が顔をあわせながら
食事できることをとても幸せに感じます。
でも、今度は娘がこの秋に出て行くことが決まり、
4人揃う母の日も、今日が最後。
鰻の甘い一口、ご飯の一粒ずつが、思い出になっていきそうで・・・

目の前に、すっかり、大人になった長男と長女。
日頃、感じることのない自分の年齢を重く感じる瞬間です。
「大きくなってくれてありがとう」
今日は、母が子供たちに感謝する日です。
by genki-saitama | 2008-05-11 23:06
吉兆で食べたことはないけれど・・・2008/5/8
材料偽造から今度はもったいない偽造、
吉兆の女性社長はぺこぺこと頭を下げてばかりです。

「全く手をつけてないお膳」と「食べ残し」は違うというのが
吉兆の言い分ですが・・・・
接待の席に行くと、接待側はほとんどお膳に手をつけない
ことがあります。
(吉兆のような有名店は、ほとんどが接待用だったのでしょう。)

そんな高価なお膳が下げられていくのを見ると
「ああああ・・もったいない」とお箸を持って追いかけたくなるほど
食い意地のはった私ですが・・・・
高いお金を払って、前のお客さんの払い下げられたお膳を
食べさせられるお客さんの身になってみれば、
これはもうお店側の勝手な言い分。
一人分の材料で、二人分の売り上げですから。

吉兆の立派なホームページを開くと、「華麗なる料理の真髄と伝統の心と技で・・・」
なんと昼のコース36,750円、夜は47,250円。

しかも「別途奉仕料いただきます。」と但し書き。

料理長の話によると「味にも値段にも文句をつけるお客さんは
いなかったことが驕りにつながってしまったと。
華麗なる料理の真髄と伝統はこんなぺらぺらの安っぽいもん
だったんですね。

料理屋の厨房に出入りすることが多かった父は、
「刺身のツマとパセリは絶対食べるんじゃないぞ」と
常々言っておりました。(笑)
マア、ツマやパセリ程度は当然あることとは思っていたのですが。

でもまあ・・・一度も吉兆で食べたことはないし、これからも食べることは
ないだろうから。。。。。(そう言うと非難されそうですが)
テレビで街角で通りがかりの人に「どう思いますか?」と聞いていましたが、
本当は、黒塗りのハイヤーで乗り付ける方々に聞いてみてほしかったですね。
「あなたの食べた鮎、実は前のお客さんの食べ残しだったんですよ」

これに関連して、また最近話題になった比内鳥の事件。
卵を産まなくなった廃鶏を、比内地鶏といって出荷していた事件です。
わざわざ、「比内地鶏は肉質が硬く・・・」と但し書きがしてあったとか。

私も、給料日には比内地鶏??を奮発した日があったのです。
「比内地鶏は生産量が少ないというのに、えらくあちこちに出回っている?」と
不思議に思ってはいたのですが。
私のグルメな舌は、全くあてにならないようです。

長い間、慣習として、「なあなあ」で黙認されていたいろいろなことが、
このところ、政治にしろ、企業にしろどんどん公にされてきました。
この辺で、みんなで今までのあり方を反省して、すぱっと断ち切って
しまうのにいい潮時ではないかと思うのですが・・。
by genki-saitama | 2008-05-09 00:42
潜水服は蝶の夢を見る
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「僕は いきている。
話せず、体は動かないが、
確実に生きている。」

この連休は、ずっと仕事をしていました。
調べたいことがあって、本屋さんに行った時
前から読みたいと思っていたこの本を見つけました。

「ELLE」の編集長だったジャン・ドミニック・ボビー。
人生の絶頂期に会った44歳の時に
突然、脳出血に襲われ、目が覚めたときには
全ての体の自由を奪われています。
ロックトイン症候群・・・・

「体が全く動かないのだけれど、考える力(もの想う心)だけは損なわれていない」
そんな状態になったとき、人はどうなるのか・・・・

重いテーマを持った本ですが、そんな不自由さを時に
忘れてしまうほど、軽やかにまるで蝶が舞うようにいろんな場所で
いろんなことを感じながら、書かれています。

動くのは左のまぶただけ。
20万回の瞬きで書かれた本です。

重い重い潜水服のなかに体は閉じ込められ、激痛と絶望が体を
切り裂くけれど、心の自由は何一つとして損なわれていない。
現実という衣を着けていないだけに、蝶は軽く高く飛べる。

蝶の羽に乗って、私も一緒に華やかなパリの街角を歩き、
彼と一緒にちょっとシニカルに友人を観察し
そして一緒に闇の中に落ちる。


今、ようやく1回目を読み終えたところ・・・
でも、指はまた始めからページを開こうとしています。
by genki-saitama | 2008-05-06 13:23




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