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埼玉の夕焼け 2008/7/29
本日は激しい夕立でしたが、昨夜行った
大宮のソニックシティの31階から見た夕日があまりにも
雄大でしたので日記に貼り付けておきます。
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夕方、6時30分、ようやく日が沈み始め
秩父の山々が黒々とシルエットに浮かび上がり
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やがて、鮮やかな茜色に。
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かすかに残る青空と、オレンジ色の雲が幾度も形を変えながら
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やがて重い赤銅色に。
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そして、私も久しぶりのご馳走で
お酒もすすみ
まっかかの夕日の色で
帰宅したのでした。





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朝から晩まで仕事で
走り回った、変わりばえのない一日でしたが、
夕日の鮮やかさが
今日の終わりのフィナーレを荘厳に
告げているような気がして・・
ああ・今日って私の人生に一日しかなかったのだと
当たり前のことに今更、感じたひと時でした。
by genki-saitama | 2008-07-30 00:01
伊豆稲取へ・娘と二人の思い出旅行(1)  2008/7/18
「お母さん、二人で旅行しようよ」
その言葉に、ついふらふらと・・・なにしろ費用は娘持ち。
今までの親不孝、結婚式の前に全て帳消しにしろという魂胆か・・・

娘の結婚式は12月に横浜で。
ウエディングドレス選びに付き合う代わりに、その後は
伊豆の稲取に出かけることになりました。

(一日だけの夏休み、でも動画スタートの前で
会社は今が一番忙しい時・・みなさん、ごめんなさいと謝りつつ。)

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おおおおっ~!
海が見えてきた。
久しぶりの海。








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海を見ながら
横浜から、約2時間。
優雅な旅。







着いた旅館は、伊豆稲取のホテル「石花海」
全館には畳が敷き詰められ、素足が気持ちよい宿です。
部屋からは海が一望でき、ベッドに寝転ぶと目の高さにあるのは
水平線まで続く海。
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窓からのぞくと・・・
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さて、温泉は海の香り。ちょっと潮の味がするとろりとしたお湯です。

待ちに待った夕食・・・・海の幸満載。
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こりゃ、ビールもすすみますワ。

本日は、稲取の夏まつり。
かわいい、地元のお祭りですが、潮騒のなかに
太鼓と花火の音が混じります。
観客は、波止場の上から足を投げ出して花火見物。
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娘は、小さな子供のようにカキ氷食べたり、夜店をのぞいたり。
まだ小学校に入る前、お祭り好きな娘に浴衣を着せて
あちこちの縁日を歩き回ったことを思い出し、
思わず母は胸の中がキューン。
子育ての29年なんて、短いものでした。
by genki-saitama | 2008-07-27 18:47
秩父川瀬祭 第2弾  2008/7/23
遅くなりました。川瀬祭り第2弾。
神輿が川に入るところから、夕方山車に灯が入るところまで。

さて、子供を乗せた、山車と笠鉾が市内を練り歩き
荒川の河原に到着。
神主さんを先頭にし、神輿を担いだ大人たちが進んできます。
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夕闇が迫り、祭りの終わりが近づく。
屋台囃子はますます、甲高く激しく打ち鳴らされる。
山車に灯りが灯され、街中にあでやかな色をふりまきながら
やがて、ちいさな灯りとなって遠ざかっていく。
薄暗がりの、町角に「ソーレ・ソーレ」の掛け声が小さく消えていく。
祭りの後の、ほてりだけを残したまま。
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by genki-saitama | 2008-07-23 19:53
秩父川瀬まつり写真集  2008/7/21
昨日は朝から、秩父の川瀬祭の撮影に行ってきました。
(ビデオ撮影のお供で行ったというほうが正解ですが
私もその合間に、パチパチと写真をとったのでちょっとご紹介。)

この祭りは、秩父の「お祇園」で、みこしを荒川に担ぎ込み
汚れを洗い流すことから「川瀬祭」とよばれています。
12月に行われる「秩父夜祭り」の夏祭りに対して、
子供が主体になることから「子供まつり」とも呼ばれているようです。

但し、子供まつりといっても、流石秩父夜祭りの町、
各町内から自慢の笠鉾4台、屋台4台が出され、賑やかな
屋台囃子の中、街中を牽引されます。
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まずは、秩父神社に集結、神楽なども奉納されます。
花で華やかに飾り付けされ、神社から出るのを待っています。本日、秩父の予想気温は
35℃。











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サア、山車の牽引が始まりました。
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大人になって大きな山車を引くまでは、こうやって
今から練習です。
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子供の祭と言っても、たくさんの大人が汗びっしょりに
なって支えています。滝のような汗・・・かっこいいお兄さんです。

街角でふたつの山車がぶっつかり
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次に三つの山車がぶっつかる。
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街角にはそれぞれの屋台囃子の甲高い鉦の音と
勇壮な太鼓の音が、大音響となって響きます。
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それにしても、暑い・・・
見物客にも、冷たい麦茶が振舞われ、各家々の人たちが
道路に水を撒いています。
汗びっしょりになりながら、街中がひとつになってこのまつりを
支えています。

さて、本日はここまで。
次回は、いよいよ神輿が川に入る御神事、夕闇の中を
提灯に明かりを灯して、引き回される山車の写真を紹介します。
by genki-saitama | 2008-07-21 13:05
川は誰のものか?荒川玉淀ダム  2008/7/19
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このダムは寄居町にある玉淀ダム。
先日、ダム上流の長瀞に住む方から是非このダムを取材に来て欲しいと
連絡がありました。

1964年、東京オリンピックの年に埼玉県電気事業部と
農林省(現・農林水産省)が共同で総工費8億8000万円を
かけて建設、年間1780万5000kw/hの電力を供給し、深谷・
熊谷・寄居など3829haの農地の灌漑を行っています。
                      (埼玉県庁の資料より)

玉淀という名前が示すとおり、以前はこの周辺で荒川が深い流れを
つくり、昭和初期には長瀞から寄居まで船下りの観光船が行き来し、
川魚の漁業が盛んだったようです。
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これはその頃の貴重な写真、横山工房さんにお借りしました。
秩父銘仙で栄えた頃らしく、芸者さんとの舟遊び。

このダムの建設に当たって、ダム周辺の住人には、
「このダムが出来ればすばらしい観光施設となり、多くの観光客が
見込まれる」という説明があったようです。
大きな産業を持たないこの周辺地区の人々は、この地が
観光収入で潤うことを夢見たようです。

ところが、ダムを挟んで上流、
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下流は
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魚道もない上流には川魚が遡上せず、生活ゴミも浮かんでいます。
対する下流では、鮎つりの人々が見えます。

このダムは落差が低いため当初から発電能力が低く、
その上、電気事業も自由化されたため、2005年、埼玉県は
電気事業から撤退を表明,現在は民間に譲渡されました。
一説には年間2億円の赤字を生むダムだとも言われています。

e0061038_12151694.jpg長瀞町では長年にわたって、町民の間で「ダム撤去運動」
が続けられています。
奥玉淀の自然の景観と生態系を取り戻そうという運動です。
有明湾でもゲートを開くか開かないかで、漁民の人たちと
農民の人たちが大きく対立していますが、埼玉にもこんな
運動があることを今回始めて知りました。

産業重視の時代から、人間と自然界の調和の時代へ。
「川は誰のものか・・・」とつくづく考えさせられた一日でした。
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暑い日差しの中、写す人も写される人も汗びっしょりになっての撮影でした。この話題は8/1
オープンの元気埼玉チャンネルで、動画でお伝えします。
by genki-saitama | 2008-07-19 12:20
のぼうの城の舞台を歩く 2007/7/17
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最近、知人から和田竜(りょお)さんの「のぼうの城」(小学館)と
いう本を勧められました。
今、歴史小説としてベストセラーになっています。
まだお読みでない方に、ちょっと説明を。

天正18年(1590年)、秀吉が天下統一のため北条氏の
小田原城を攻め、同時に関東にある北条氏の息のかかった各家を
押しつぶしていきました。そして、この行田にある忍城を落とすことを
命じられたのが、知恵者として名高い石田三成。

忍城は15世紀後半、室町時代に築城されたと言われ、
時の城主は、成田氏長でした。
「のぼうの城」に出てくる成田長親はその氏長の嫡男。
でくの坊「のぼう様」と呼ばれた、一見愚鈍な男。
農民からも部下からも馬鹿にされていました。智恵も度胸もないこの男、
戦いに際しても采配を振るうことも出来ない。

石田三成は利根川と荒川を結ぶ巨大な堤を作り、
水攻めにします。その距離なんと、7里。
三成は、現在の行田市にある丸墓山古墳の小高い山から、
水に浮かぶ忍城を眺めながら、城が落ちるのを待ちます。

しかし、水に閉じ込められた忍城に変化はなく、この城は
「水に浮く城」「浮き城」という別名が生まれます。

今から500年前、この地で起きていた天下統一への熾烈な戦い。
その中で生まれた新しいヒーロー。かっこ悪く、思いはすべてから回り・・・
じたばたしながら、闘いの中を生きていく男、でくの坊「長親」。

さてさて、その意外な結末は・・・・・

ということで、先日行田の「さきたま古墳」に行った折、この石田堤を
歩いて参りました。
まずは、丸墓山古墳から。
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この古墳群は、今地元の人たちによって「世界遺産」登録運動が
起きています。
石田三成もきっと、息を切らしながらこの古墳に登ったのでしょう。
(ゼイゼイハーハーと登っているのは、撮影スタッフ)
この古墳を通って一直線に南北に堤が作られ、堤は延々と
利根川、荒川へ向かったのです。
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(下に見えるのは稲荷山古墳)

残念ながら、この石田堤の跡はあまり残ってはいません。
ただ堤根地区の「石田堤」、ちょうど新幹線の高架のしたあたりに
史跡公園が残っています。
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新幹線高架のコンクリート壁にはこんな絵が。
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今の行田市の半分は水の中。
壮大な、歴史ロマンです。










さて、今はほとんど訪れる人もなく静かな田園風景が広がるだけ。
まさに「つわものどもが夢の跡」です。
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ところで、余談ですが。。。その日、私が腰につけていた歩数計。
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たった、半日分。昔の人は、よく歩いたものです。
by genki-saitama | 2008-07-17 14:41
大分の教員採用試験・・唖然 2008/7/13
もう、あきれ果てるとかしかいいようがない・・・
大分県教委の教員採用試験を巡る汚職事件。
昨年の採用者のうち半数は、点数水増しによる採用だとか。
我子可愛さの、親のエゴ。うちの子さえよければ・・・。

知人の言葉。
「先生の家の子は、先生・・という例が多いでしょ。
頭のいい家系なんだなあって思っていたけれど
そんな仕組みがあったんだ・・・」
まさか、そんなこともないとは思うけれど、
一挙に教職に対する、信頼が薄らいでしまったのは事実。

今回、教員採用と共に問題になった教頭昇進疑惑。
以前、ある関係者から
「教頭や校長昇格はドロドロの人間模様ですよ。
教職者の世界とは思えないくらいに」と
ため息混じりに聞かされたことがある。
今になって、ああこういうことだったのかと気がついた。

子供が先生を信用できないということは
教育の根幹を揺るがすもの。
コネやお金のある家庭の子だけが、先生になれるのなら
これではまるで世襲制。

「先生はルールを破ってしまったので、しばらく休みます」との
説明があったとか。
でも、お金やコネの力で採用された先生たちが、
子供たちに対してどんな言い訳をしようとも、信じてもらえるはずがない。

弁護士の話によると、この悪習は長い間で作られた
いわば「システム化」した制度だったとか・・・
とすれば、ずっと以前から引き継がれてきたもの。
エ~ッ!!あの先生も、この先生も?と疑惑は広がっていく。

食品の疑惑から、人の疑惑へ。
どうぞ、大分に限らず、全ての県で厳しくチェックしてその結果を
公表して欲しい。
by genki-saitama | 2008-07-13 22:20
秩父取材から・・・クダをまくって知ってる? 2008/7/11
本日は秩父長瀞の横山工房さんの撮影に。
横山さんは74歳、お父さんの代から引き継いだ、
秩父銘仙の技術を次の時代へ残そうと努力されています。
これが、大正・昭和初期の銘仙コレクション。
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秩父は山間部が多く、稲作が出来なかったため
養蚕が盛んでした。
お蚕様を育て、糸を紡ぎ、機を織る・・・この仕事が出来て
初めて女性は一人前だと言われたようです。
この小さな穴に横糸を通す・・・その数1400本。
私の大きな指先では無理です。
(私はいい嫁にはなれませんでした。)
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工房には、今すぐにでも動かせる機織の機械が並んでいます。
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その中で聞いた面白い話。
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クダをまく→管を巻く。
蚕が作った絹綿によりをかけながら、
この小さな管に糸を巻いたのです。延々と終わりのない作業。

これが高じて、グダグダと終わりのないことを
クダをまくということに。
本当はクダをまくって、働き者のお嫁さんの
ことだったんですよ。
by genki-saitama | 2008-07-11 19:52
野菜ネタ第2弾!白いとうもろこし 2008/7/10
前回の「たまげ茄子」に続いて野菜の話題。
昨日は埼玉県内の与野本町にあるレストラン「ビストロやま」の
レストランコンサートの撮影へ。
(最近は、すっかりディレクター気取りのミューおばさんです。)

レストランのオーナーシェフの山田さんの口癖は
「安心、安全な食材」探しが料理の基本。
そこで、コンサートが始まるまで、契約農家の皆川さんの畑へ。
皆川さんは35歳、会社を辞めて実家で農業の道へ。
最低限の、農薬や除草剤だけの畑は「ここ畑???」と
思うほど雑草も元気に育っていました。

いきなり「これ食べてみてよ」と突き出された白いとうもろこし。
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撮影中のスタッフにも1本ずつ。「エ~??生で食べるの??」
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少々怪訝顔。そして次の写真がこれ。
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これ・・・なんですか~!!

生のとうもろこしは、シャキシャキとして、サトウキビジュースの
様な甘さ・・・・。ピュアホワイトという生食用のとうもろこしです。
でも残念ながら生で美味しいのは3時間が限度。
それを過ぎると、茹でたほうがいいとのこと。
畑でもぎたてを食べる醍醐味です。

さて、トマトと茄子のビニールハウスの中。
レストランのオーナーは、今度は茄子を生でかじり始めました。
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皆川さんの朝食は、この時期は毎朝起きるとすぐに、
ビニールハウスで食べるトマト2個に茄子1本。
朝一番に食べる野菜の味で、土に何が足りないかが、わかるそうです。
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畑の中には夏の炎天下,汗びっしょりで黙々と草むしりする
お手伝いのおじさんの姿。
私たちは涼しいクーラーの効いた部屋の中で
「安心・安全・なおかつ安いものを」なんて気楽に言うけれど
この汗をみると、「安心・安全」には、どれだけの手間がかけられて
いるのかを感じます。
「安心・安全」は高いものなのです。

「農家の人たちだけに苦労はかけられない。」
このレストランでは、週に一回、若いシェフたちが交替で
農家の手伝いにきているそうです。

汗もかかずに、「安心・安全な食材」と言っていた自分が
恥ずかしいと感じた今回の取材でした。
こんな、小さな気付きを、今度オープンする動画サイト
「元気埼玉チャンネル」通称「たまちゃん」でお伝えしたいと
考えています。
by genki-saitama | 2008-07-11 01:08
たまげた なすび  2008/7/6
幾つになっても、田舎から届く小包は嬉しいものです。
私の田舎は山口。結婚した当初は、父と母が毎週のように
小包を送ってくれ、給料日前になると、本当に助かりました。

今は、父が亡くなり、母もすっかり子供になってしまいましたが
今度は、姉が送ってくれます。
今日はこんな珍しいものが・・・・・
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なんと、長さ38センチもある大きな茄子!!!
昨日私が近所のスーパーで買って来た茄子と比べて
みましょうか。
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ワハハハハ・・豪快です。まるで「すりこぎ」のような大きさです。

山口の茄子は、皮が薄くアクの少ない「長茄子」です。
いえ、茄子ではなく「なすび」と言います。
結婚して関東に来た時、関東の中茄子を見て
これは栄養不足で短いのだと思い込んでいました。

それにしても、こんなでかいナスは初めて。
「萩たまげなす」山口では「驚いた~!」ということを
「たまげた~」とか「たまがった~」と言います。
萩で昭和所期に作られていたようですが、美味しい反面
病気に弱くて長い間作られていなっかたようですが
農家の努力によって栽培が復活。1本500グラム以上あります。

姉の電話では1本750円だとか・・・
値段にもたまげた~!!!

実がやわらかいので煮るより、田楽にしたり、フライパンで焼いたほうが
おいしいそうです。
一緒に写っているのは、島根産の甘長唐辛子。
これもマア・・長さ15センチはあります。
我が家の冷蔵庫、本日はこの巨大茄子と唐辛子で満杯です。

このナスのおいしいレシピ
「まるごと!やまぐちnet」
http://www/marugoto-y.net
by genki-saitama | 2008-07-07 00:10




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55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
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鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
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