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明日からは12月   2008/11/30
どんなに、小さな会社も月末はバタバタと
いろんな締め切りに走り回り、
家に帰ればもうパソコンも開きたくないという日々・・
またまた一週間ブログを休んでしまいました。

マア・・世の中の不景気なこと。どこの会社へ行っても
口を開けばまず、ため息です。
麻生さ~ん、給付金のバラまきなんてやめて
中小企業が元気になること考えてくださ~い。

元気埼玉の中のプレゼント企画の中で
「もし給付金がもらえるとしたらあなたは何に使いますか?」
というアンケートをとっています。
今のところ、一番多いのが「生活費のたしに」
次に多いのが「家族揃ってぱーっと外食」
「どうせ、消費税が上がって生活が苦しくなるのだから貯金しておく」
でも「我が家のことを考えると焼け石に水」とか
「会社をリストラされそうなので少しでも蓄えておく」とか・・・

中には、ばら撒きはやめて、そのお金で病院を作って欲しいとか、
高齢者用の施設の充実に使って欲しいという意見。  同感です!!

そして注目は、「本当は貯金しておきたいのですが
それでは景気対策にならないだろうから、使ってしまおう」と
答える人の多いこと。
なんて日本人ってやさしいのだろう・・・と。

(当然のことながら、我が家は高額所得者にはあてはまりません。
3人分で3万6000円、今のところお風呂場の修理代に
使う予定です。)

ところで国民にお金をばら撒いておけば景気対策になると
麻生さんは、本気で考えているのでしょうか????
時代劇によくあるでしょ。
屋根の上から義賊気取りのおじさんが、高らかに笑いながら
千両箱から小判をばらまいているというシーン。
あのー、その千両箱を納めたのは私たち国民なんですが。

明日からは12月、師走の風が家のなかにまでピューッと
吹いて来ます。
by genki-saitama | 2008-11-30 23:56
埼玉B級グルメ王はどこだ! 2008/11/24
毎日のように、イベントを追いかけて走り回っております。
本日は第3回B級グルメ決定in西川口。

新鮮な魚もなく、高級な牛肉もなく
「これがおいしい!」という決定打のない埼玉。
「埼玉といえば○○だー」のアンケートであがった名前は
川越芋と草加せんべい。
その上、ちょっとグルメな食事をと言えば、東京まで
出かけてしまう埼玉都民。

そんな埼玉に「新名物」をつくろうという「B級グルメ大会」。
というよりか・・昔子供の頃おばあちゃんが作ってくれた懐かしい味、
地元の特産品を活かした新しい味。
そんな地元の味の自慢会のようなものです。
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11時からのスタートなのですが、スタート30分前から
長蛇の列。何しろ100円から200円で自慢の力作が
味わえるのですから・・・
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おやじやきすぱ・・蓮田南小のお父さんたちの力作。
スパゲティの焼きソバ版。おやじの迫力あり。
(それにしては繊細な可愛い彩り。ちょこんと乗ったハスが
蓮田の印!)
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初出場のこしがや鴨ネギ鍋
何しろ越谷にはあの天皇陛下と美智子様が愛を育まれた?
宮内庁の鴨場があるのです。
(でもこの鴨はその鴨場の鴨ではありません)
そのうえ、深谷の近く、ネギもおいしいのです。
当然、鴨がネギしょって・・・味のハーモニー。
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すいません。。。写真がブレていますが
こうのすのカレーコロッケ丼です。
(30分並んでようやく食べようとしている他所のお兄さんに
ちょっと待った!写真を写させて・・と頼むものですから
お兄さんの手が空腹で震えた???)
鴻巣で60年続いた肉屋さんが廃業、評判のコロッケが
風前の灯火に。
「もう一度、あの味を・・」という声に応えて
カレーコロッケ丼として装いも新たに再デビュー。
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川島の呉汁。大豆をすりつぶした呉汁の味噌仕立て。
大豆の力に地元野菜の力が合体。さらに強力に。
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こちら、ブースの調理班。押し寄せるお客さんに一心不乱に
大豆をすりつぶすお兄さん。「がんばれー!!」
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行田のゼリーフライ。これは甘いゼリーではありません。
不況の世の中、是非食べておきたい「銭フライ」
小判の形に似てるでしょ。中はヘルシーなおからと野菜。
足袋工場の女工さんの安くておいしいおやつでした。
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秩父からやってきたみそポテト。
フカフカのジャガイモに甘しょっぱい秩父の味噌。
コリャ、ビールのつまみにうまかんべえ。
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これは昨年の王者、さいたまの豆腐ラーメン。
しょうゆ味のラーメンの上に、粘りの強い豆腐あんかけ。
まかない食として食べられていたのですが、あまりのおいしさに
桧舞台に立てました。下積み○年の味。

そのほか、西川口の鋳物のイメージ「キューポラ定食」
太い麺が決めての「小江戸川越の焼きそば」
焼き鳥の町、東松山の期待を一挙に背負った「やきとり」
全国のB級グルメ大会荒らし「深谷の煮ぼうとう」
などなど・・21種類の味を・・せめて写真だけでも・・・
と思ったのですが、隣町まで伸びそうな行列に圧倒されて
すごすごと帰って来たのでした。
とうとう一口も食べられなかった私。
by genki-saitama | 2008-11-24 23:37
ねえねえ・・「らき☆すた」って知ってる?? 2008/11/22
本日は11月22日・・いいふうふの日。
なれど、本日も仕事・・・夫よ、付き合いの悪い妻でごめん。

そんなわけで・(どんなわけかわかりませんが)春日部の
らきすたまつりに行ってきました。
らきすた・・知らない?
そうですよねえ、私たちの年代だと何それ?なのです。

らきすたはアニメの名前。
春日部市を舞台にした4人の女子高校生の物語です。
その中の一人が、この近くにある鷲宮神社の宮司の娘という
設定だからこの小さな神社は「アニメ神社」に。
今年のお正月も、アキバ系の若者の参拝で賑わったそうです。

春日部はクレヨンしんちゃんでも有名なのですが、
新たに らき☆すたの舞台になり、これを利用して町の活性化を!と
様々なイベントが開かれています。

春日部は昔から桐細工がさかんなところ、桐ダンスや羽子板が
作られています。
この作業の途中で出た桐の木っ端でストラップを作ったところ
大ブレーク。本日はお正月も近いことから「羽子板ストラップ」が
販売されたのです。
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私が会場に着いたのは11時。
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会場はそんなに混んでいないように見えたのですが
よく聞くと朝5時半にすでに500人が並んでいたとか!
第一波は去り、次の波が押し寄せそうな予感。
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会場の中ではらき☆すたのマーク、桐で作られた星型の
記念の掲示板にひたすら書き込む若者たち。
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なぜ男の子ばかりかって???
私も、99.9%が男の子ばかりの会場にギクッ!
本日は春日部住民に刺激を与えないようにコスプレ禁止の
日だったのです。したがって完全にアキバ系の若者。

らき☆スタの羽子板作りを実演していました。
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見事な伝統技術に見とれていると、後ろから来た男の子が
かかかかかわ~いいいいいい
と息もたえだえに大興奮・・・
おばさんはもうドキドキ・・・なんか違う・・なんか変・・・
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ご存知麻生総理も漫画大好き、旧型アキバ系?です。
宮崎駿さんが、日本外国特派員協会の講演で
「恥ずかしいと思う。それはこっそりやればいいことです」と
述べ、熱心に漫画を読んでいることを首相が宣伝する
必要はないという考えを述べたとか・・

(多分宮崎さんは漫画を軽視したのではなく、アニメと言う言葉を
選挙の機嫌取りに使ったことに嫌悪感を感じたのでは?)

ただ、会場出口で2人の若者が熱く語っていました。
「もっとアニメを利用して全国で町おこしを始めるべきだ・・」と。
ただね・・・アニメ好きなおにいちゃま、その町おこしは大人に
やってもらうのではなく、あなたがまず始めることなのよ。
by genki-saitama | 2008-11-22 15:24
冬も曙・・朝霧の中のさいたま新都心  2008/11/22
朝6時、14階の我が家の窓から見た風景。
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砂漠の中の蜃気楼のように、ビルの姿が浮き上がる
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ビル群はさいたま新都心。白く横にたなびくのは朝霧。
霧の川に浮かんだ さいたまアリーナ
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だんだんに山の姿が見え始め、明るさを増していく。
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さてと一日の始まり

今の日本もこんな風に徐々に霧が晴れて明るくなっていけば
いいのに。
顔をあわせれば不景気ですねえ」とため息をつき
テロと呼ばれる殺人事件が続き
頼みの麻生さんはますます意味不明な政策を打ち出す。

霧の中の混沌とした世界。
何が本当なのか・・蜃気楼のような世界。
夜明けはいつ?不安ばかりが白い霧の渦を巻く。
by genki-saitama | 2008-11-22 00:40
犯人はミュー  2008/11/18
皆野で作ってきた吊るし柿、
我が家のベランダの物干し竿に吊るしてみた。

何しろ初めての吊るし柿。
少しずつ小さくなっていくのを楽しみにしていたら
本日はこんなが傷があっちこっちに・・・
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カラス?ハト?
ジーと見ると、この歯型・・・犯人はミュー。

命あとわずかと言われながらこの生命力。
飛び上がるだけの力が、まだあったんだね。
娘と一緒に大笑い。

ミュー、もうちょっと待ってね。
甘くなったら一番先に食べさせてあげるから。
ミューの首の「しこり」がまたひとつ、またひとつと増えていきます。
by genki-saitama | 2008-11-18 22:17
続・天空の村  2008/11/16
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皆野の吊るし
柿体験の
帰りに寄った
秩父華厳の滝。
なんと全国
10位に選ばれた
滝だという
のだが・・・
看板に「日光の
華厳の滝より
規模は小さいが
美しさでは
引けをとらない」と
書いてある。
まあ、事の真偽は
別にして
静かな山間に
ひっそり落ちる
一筋の滝。

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秩父霊場34番目の札所、水潜寺。
普通札所は33箇所、したがって結願寺とも言われる。
苔むした階段を上る。
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弱い秋の日に照らされて、整然とと並んだ石仏。
周辺の人々の厚い信仰に守られて
時の流れがせき止められたようにも感じる。
線香の香が残る境内には、一本の冬桜、
その木のまわりだけが ぽっと明るく華やぐ。
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山里は
すっかり晩秋。
秩父の冬は
もうそこまで。
by genki-saitama | 2008-11-17 23:16
皆野の天空の村で吊るし柿つくり 2008/11/16
今年もまた皆野町の日の沢で吊るし柿作りの
体験ツアーに参加してきました。
昨年県庁の団塊活動支援センターのかたから
お誘いを受け、それ以来この天空の村に何度か伺い
地域の人たちとはすっかり顔見知り。
平均年齢50歳を超えるこの地域はまさに限界集落。
地域全体が山の斜面に張り付いているような
坂道と斜面ばかりの村。
その地域で、80歳過ぎても、なお柿の手入れに飛び回る
高齢者の方々の思いをなんとかお手伝いしたいと思っています。

前日12時近くに横浜から帰り、翌日6時起きというのは
少々、お疲れさん。。。でもあったのですが・・・・
眠い目をこすりながら乗り込んだ土曜日朝の東武東上線。

おおおお・・まさしく車内は「中高年の御用列車」
7割が女性グループ、2割が男性グループ、残りが夫婦連れ。
全員がリュックを背負い、カラフルな山歩きファッション。
おじさんたちは無口にひたすら外を眺め
おばさんたちは世間話で花盛り。

そんなこんなで、ガタンゴトンと各停の単線に揺られながら皆野駅へ。
そこから20名の仲間と町営のマイクロバスで山の上へ。

早速柿畑で柿もぎ。はちや柿という渋柿です。
今年は時期が遅くもうほとんどが熟しすぎて、もう甘柿に。
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シャカシャカと皮むき。私の作業はおばあちゃんが
ほとんど替わりにやってくれました。1個にかかる
皮むきの時間はホンノ数秒・・お見事!
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次は熱湯で8秒。カビが生えないよう殺菌です。
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さあ、柿干しです。柿の向こうに秋の奥秩父の山々。
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多分お正月前、45日後には甘い甘いつるし柿に大変身。

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お昼ごはんは地元の人たちと「とっちゃ投げ」作り。
すいとんのようなものです。地元の畑で取れた野菜
タップリのお汁に、ポトン・ポトンと小麦団子を投げ入れて。
ところで、みんな手を洗った???
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これはおやき作り。アンは杓子菜の油いため。
香ばしい香りが漂います。
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食事の後で村の有志が聞かせてくれた
正調秩父音頭、秩父夜祭の祭り囃子。

吊るし柿作り作業も、昼ごはん作りも男性陣が先頭切って
てきぱきとこなすのにびっくり。
この村に限らず、日本中どこも荒れた田畑で一杯です。
自分自身の楽しみ探しや生きがい探しも、必要なことだと思いますが
地域の荒れた土地の手入れに、団塊の世代が汗を流すと
いうのも選択肢のひとつでは?
子孫のために美田を残さず・・なんていうけれど
是非、美田を残してほしいものです。

そんなわけで、皆野町では柿の輪事業のボランティア
しぶ柿隊のメンバーを募集中です。
問い合わせは皆野町の商工会へ!電話0494(62)1311
by genki-saitama | 2008-11-16 23:41
横浜はクリスマスカラー  2008/11/14
仕事を早々と切り上げて、娘のウエディングドレス選びに
横浜の式場へ。
もう、これで何回目?何着目?

結婚式にかける娘のエネルギーは、大変なもの。
山のように雑誌を買い込み、インターネットで検索し
あちこちのドレス屋さんをまわり、
決して妥協を許さないこの真剣さ・・・・
(この真剣さをもっと早く、違う部分に発揮して欲しかった・・)

母はもう唖然としながらも、付き合っております。
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ふわふわの白やピンクのドレスに囲まれて
30年前の自分の結婚式思い出していました。
白無垢の打ちかけの後はなんとピンクのドレスに
ピンクの帽子。
夫婦揃ってまるで七五三の晴れ姿のように
衣装ばかりが目立って・・写真を見るたび冷や汗もの。

30年たって今は娘のドレス選び。こんな日が
やってくるのですねえ・・
小さな頃は抱っこ大好きな甘えん坊、
高校に入ると、渋谷のガングロのヤマンバに。
いつもはらはらドキドキ。
目がきらきらっと、輝いてニヤッと笑った時は
たいてい、とんでもないことを思いついたとき。

などと思い出しながら見た横浜のクリスマスツリーは
こんな風に光が揺れて見えました。
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娘が私たち夫婦だけの娘でいるのも、あともう少しです。
by genki-saitama | 2008-11-16 00:45
平林寺の紅葉・・今年は・・あれ?
そろそろ新座の平林寺が紅葉しているのではないかと
ビデオ片手に出かけました。

昨年は20日過ぎ、極彩色の中の平林寺でしたが・・
今年はまだ早すぎたのでしょうか。
と言うよりは、枯葉色の紅葉が目立つような気がします。
まだ冷え込みが少ないせい?温暖化?
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歩き回った後は、たけ山で名物のうどんを。
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おなか一杯になって歩いていると
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思わず自分のおなかを見てしまった・・・
武蔵野の面影が広がる平林寺境内、
こんな自然が残っています。

追伸:ちょっと気が早すぎたようです。昨年行ったのは11/30
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この調子だと、12月に入っても紅葉を見ることができるかも。
紅葉は秋・・ではなくて初冬のお楽しみ?
季節がだんだんずれていく。
by genki-saitama | 2008-11-14 00:12
とんでもない聞き違い  2008/11/12
税務署に納税証明書をもらいに行くことになり
昨日、念のために電話をしました。
「法人の実印と、免許証を持参してください」とのこと。
ついでに手数料はいくらですかと聞いたところ、
「1万400円です。」
思わず高いですねえ!・・というと
電話に出てくれた係りの人が
「高くてすいません・・・」

本日、税務署に行ってきました。
1万400円出すと、窓口の人が怪訝な顔。
なんと1枚400円でした。

耳の老化現象???ショック!!
もっとも、夫の用事・・は時々聞こえないふり。
娘の、騒々しい会話も聞こえないふり。
何故かほめ言葉と悪口はよく聞こえるのですが・・・・
by genki-saitama | 2008-11-12 23:33




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55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
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キャイーンと
鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
短い足で走り回る、ミューおばさんの日記です。



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