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あの「ゆびとま」が・・・ 2009/5/31
なんとあの「ゆびとま」のサイトが、活動を停止。
1996年にスタートして以来、一時期はメディアの注目を
集め急成長した同窓会サイト。

長崎の小さなIT会社の中年女性が自分の同窓会の時に
同窓生との連絡が大変だったことから、これを簡単にすることが
できればと言うアイデアで始めたもの。
インターネットというメリットを最大限に生かして
しかも「同窓会」という人間的な暖かみのあるアイデア。

2001年には日経ウーマンオブザイヤーを受賞した。
小さな有限会社は、何億と言う出資金を集め株式会社に。
女性企業家の集まりでは、アイデアひとつで成功した小久保社長の
名前は伝説のように伝えられ、みんなでゆびとまに続くような
アイデアを捜し求めてきた。

ところが、あるとき「ゆびとま」の会社情報をみると、
小久保社長の名前は経営陣の名前から外され、いろいろな
噂が立っていることを知った。
出資者の中に、暴力団関係の人が入っており会社がのっとられて
しまった・・・という話。
小久保社長が長崎の知事選に出馬、結果的には破れ、
しかもその間に会社がおかしくなってしまったと言う話。

本当に残念なこと・・350万人の会員が集まった楽しい
コミュニティが一瞬で消えてしまった。
実は元気埼玉にも2年前小さな出資の話があり、あとは入金を
待つだけになっていた12月30日。
どうも儲かるサイトではないと出資者からお断りのメール。
もうじき新しい年がくるというのに、なんということ。

でも今になって考えれば、出資してもらわなくて本当によかったと思う。
もし、あの話が実現していたら今頃私はのんきにブログなんて
書いている状態ではなかったと思う。

「GMだって赤字なんだからハハハハ」なんてごまかす余裕も無く
朝昼、呼び出されて立ち直れないほど責任を追及されていたと思う。

身の程に合わせた、小さな小さな会社・・まあそれなりに苦しみは
大ありなのだけれども・・・
それでも自分の夢を追いかけていけることを幸せだと思う。

元気埼玉のSNSは会員200人足らずの小さなコミュニティ、
でも「参加してよかった!本当に楽しい会です」という
メールをもらうたび、みんなの優しさに涙が出そうになってくる。

「体が不自由で自分の力では外にいけませんが、元気埼玉を見て
季節を感じてます」というメールが来ると、弱音を吐くのはやめて
もう少し頑張ってみようと思う。

小久保社長様、
あんな素晴らしいコミュニティを作リあげられたのだから
もう一度初めから、やり直してごらんになってはいかがですか。
350万人の会員が待っていますよ。
by genki-saitama | 2009-05-31 18:32
娘の変身に拍手 2009/5/30
4月に結婚した娘は、ここから1時間ほどの都内に住んでいます。
今まで一度も家を出て一人暮らししたことがないだけに
このわがまま娘が、主婦をこなせるのかと心配していました。
ところがなんとか仕事と主婦業の両方をこなしている様子、
ようやく親離れできたようです。

先週、我が家に遊びに来た娘の変貌振りにびっくり。
今まで、「仕事で疲れた!」と家事など手伝ったことがない娘が
なんと手際よく家事をこなしていきます。
やっぱり、外に出してみるもんだと、夫と二人で安心。

昨日、私が仕事で出かけている間に、帰って行ったのですが・・・・
私の携帯にメールが入っていました。
「お母さん、いろいろありがとう。
お母さんが晩御飯に作っておいた肉じゃがをタッパーに詰めて
帰ります。
冷蔵庫のなかに、買い置きしてあったケチャップとスープの素、
ドライカレーをもらっていきます・・・」

ドライカレーは日曜日にお父さんと食べようと思って買ってきて
あったのに・・・
娘は、もう立派な「ちゃっかり主婦」に育ったようです。
by genki-saitama | 2009-05-31 17:13
吹けば飛ぶような私の会社  ああ決算 2009/5/27
どんな小さな会社でも、月末は気が重い。
まして、今月は決算の月。

今朝からずっと繰り返して歌ってるワンフレーズ。
吹けば 飛ぶような 私の会社~♪
かけた命を 笑わば 笑え♪


昼から税理士さんと決算書類を前ににらめっこ。
そして出た言葉「こんな世の中だもの 赤字なんて怖くない!」
「そう、GMに比べたらかわいいもの」

でも税理士さんが誉めてくれたのは「給食公開システム」の
はなまる給食給食バンザイ
絶対、このサイト、みんなが必要とするものだと僕は思います。
どこの経営者も「いくら儲かるか」からビジネスに入っていくのですが
あなたはいつも「思い」から入っていく珍しい経営者です。
そう・・一番の問題はそこなのよねえ。
つまり、経営者とは言えない・・・

今期は大きなことに次々に挑戦したその開発費。
まあ、これからが勝負。
さて・・・この辺から私の中は「明日のジョー」
立て・立つんだミューおばさん、闘いのゴングが鳴っている

本日は支離滅裂なブログです。
by genki-saitama | 2009-05-27 23:55
給付金の行方はここ?三井アウトレットパーク
4月に結婚したばかりの娘が早々と帰って来た。ドキッ!
おかあさん、入間のアウトレットパークに行こうよ。ホッ!

入間市に関東最大級のアウトレットパークが出来たのが
2008年4月、余りの人の多さに敬遠していたのだけれど
もう1年も経ったのだからと、先日出かけてきました。
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東京ドーム2個分約98,000㎡の延床面積に、204店。
国内外のファッション、キッズファッション、アクセサリー、
ファッション雑貨の店がずらり。
なんとデパート価格の3割引は当たり前、5割、7割引きの
プライスカードがずらり。オバサンは目玉がキョロキョロ。

価格って一体なんなの?どれが正価なの?と不思議に思います。
ネット価格に押され、アウトレット価格に追いやられ、不況に
滅多打ちにされてに
先月も池袋から大手デパートが撤退したばかり。
デパートで1万円のセーターがここでは半額の5,000円。

お母さん、ここで靴買うから待ててね・・・ハイ。
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迷子になるからお母さんウロウロしちゃだめよ・・ハイ。
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ちょっと旦那さんの靴も見てくるから・・ハイ。
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なんでもあるんですねえ。ペットの洋服も
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子供服に・おもちゃ・・これはもうすぐ必要かも。
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オバサンはブランドなんて興味なし・・・
でも、突然背後から中年女性がどやどやと走ってきて
「あった・あった!ようやく私達が買える物があった。」
「ほんと、こういうお店、ホッとするわねえ。」 
ん???これは・・・
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勿論、私も買いましたとも!
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袋の中は見せられないけれど。
by genki-saitama | 2009-05-26 23:36
平均65歳の姫君50人が、源氏を歌う  2009/5/24
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来月6月20日(土)に、
「告白 源氏物語」の朗読と
音楽コンサートの会を
開催します。
主催は㈱元気埼玉




「告白源氏物語」は女性の目で見た光源氏を作家、
杉谷みどりさんが書き下ろしたもの。
この朗読会を聴いて、この会を埼玉でも開催したいと思い
昨年、朝霞市の喫茶店で開いた小さな「朗読会」。
参加したふじみ野市の童謡の会のメンバーと
この朗読を音楽と合わせられないかなあ・・・と
話したことがきっかけです。

開催まであと1ヶ月、本日は初めて、50人の合唱団と
「告白源氏物語」の作者、杉谷みどりさん、朗読者の大杉富子さん、
弦楽四重奏の人との合同練習の日です。
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まず、大杉さんの朗読に耳を傾け、イメージをつかみます。
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そして、千年の昔の思いに歌声を乗せて・・・

この会のために集まった平均65歳50人の姫君を中心にした
合唱団。
少々足元が不安でも、老眼で楽譜が読み辛くても、
指揮棒が振り下ろされると、素晴らしい歌声。
私、涙が出てしまいました・・・

気が早いことにもう次の演奏会の話が来ています。
またまた、大変なことを始めてしまった・・・と思う私。
でもコーラス隊は元気です。
「これ、私達のライフワーク」
「病気になってなんかいられないわよ」
と、私の肩をたたいてくれます。
6月20日、素晴らしい世界をお聞かせします。
by genki-saitama | 2009-05-24 22:05
切り絵作家 百鬼丸さんインタビュー 2009/5/22
切り絵作家、百鬼丸??はて・・と思われるかたはまずこれを。
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時代小説の文庫本の表紙を飾るこの作品をご覧になった方は
多いと思います。

平面であるはずの1枚の紙が切り絵になって姿を現した途端
いきなり静から動へ。
切り取られた人物が、強い視線を投げかけます。
ある新聞社の方から、この絵を見せられたときから
ずっとこの切り絵の作者にお会いしたいと思っていました。

川越の岡田畳店で百鬼丸さんの展示会があると言うことを
教えてもらったのは最終日の一日前。
慌てて電話して、会場でお会いすることになりました。
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1951年生まれ、埼玉在住、人物作品を中心にした
切り絵画家としては珍しい存在です。

大学で建築学を学んだあと、手先が器用だったことから
焼き物の世界へ。
しかしながらスタートの遅かった彼は、他の人と違うものを求めて、
粘土を紙状にして模様をナイフで切り取り、貼り付けるという
新しい技法にチャレンジします。

そして浮かんだアイデアを保存していくために作り始めた切り絵の
世界にのめりこみ、めきめき腕を上げていきます。
初作品はJTBの「旅」という雑誌、このシリーズで彼の切り絵は
次々に世に出て行きます。

人物の切り絵は、小説などの挿絵として以前からあったのですが
小説を邪魔するということで、百鬼丸さんの言葉によると
「ダサい芸術」と評価され、これに取り組む作家はほとんど
いない中、自分のやり方を押し通しやり続けたことが
世に認められるきっかけにもなったようです。

彼は今、切り絵ライブなる新しい分野に挑んでいます。
ライブというと、まず「お題」を頂戴しそれにあわせてハサミで
切り取っていく高座芸を思い浮かべますが、
彼は「江戸物売り」「武田24将」「川越の歴史」などについて語りながら
ナイフで切り取っていきます。

百鬼丸さんの背景にあるのは「川越の歴史」
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大田道灌、川越太郎、里姫、天海(喜多院の住職)、春日の局。
川越の街を歩くと、歴史上の人物のイメージが次々にふくらんで
くるとか。

切り絵の世界からペーパークラフトの世界へ
アーティストとしての自分を確立したいと語る百鬼丸さんでした。
by genki-saitama | 2009-05-23 22:36
やれば出来る、娘の料理  2009/5/21
4月に結婚した娘、家にいるときは上げ膳、据え膳のお姫様暮らし。
マア、目の回るほど忙しい金融関係の仕事、朝7時に出る生活では
仕方ないかと、甘やかしたのが間違いのもと・・・
結婚してもどうやって料理するのかと心配していたのですが
「愛」は料理下手を救う!!

なんと、突如料理に目覚めてしまったようです。
毎日夕方になると、電話がかかってきます。
「もしもし、今スーパーにいるんだけれど・・・
今日はエビが特売なんだけれどどうすればいい?」
母いわく、エビチリ、エビフライ、エビのかき揚げ。

しばらくするとまた電話。
「もしもし、エビに火が通ったかどうか、どうすればわかるの?」
母いわく、食べてみなさーい。

しばらくしたら、今度はメール。
「キュウリとハムの春雨、エビチリにフワフワ卵がけ、
もやしと豚肉とピーマンの炒めもの、卵と大根と小ネギの鶏ガラスープが
できました」
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ゲエ~ッ!!
母さんのところよりずっとご馳走。

心配しなくてもどうにかなるもんです・・・・。
by genki-saitama | 2009-05-21 23:21
ニリンソウの味  2009/5/19
ちょっと話は遡りますが・・・・
5月の連休に、長野の飯山に行ってきました。
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千曲川沿いに鮮やかな黄色の菜の花畑。
ここの菜の花は、アブラナではなく、野沢菜の花。
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今回の信州行きは、菜の花祭りに開かれた
朧月夜コンサートに、埼玉の童謡合唱団38人と一緒に
参加するため・・とは言え、私は皆さんのお世話係。
皆さんが舞台に上がって歌っていらっしゃる間は荷物番。
38人分の荷物をしっかりと抱えて待っておりました。
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で・・メルヘンのような2日間が過ぎ、帰りに寄った農産物直売場。
ニリンソウを束にして野菜コーナーに置いてあったのです。
私の回りでは、わざわざこの花の群生地まで出かけ
「かわいい白い花が、春の訪れを・・・」なんて
写真を送ってくださるのです。

で、レジのお姉さんに聞きました。
「これ、観賞用ですか?」
「いえ、おひたし用です。」
「本当に食べられるんですか?」
「ええ、花もみんな食べられます。」
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家に帰っておひたしにして夕ご飯の食卓に。(写真がなくてゴメン!)
ちょっと香りの無い芹のような歯ごたえ。

次の日、友達に「ニリンソウ食べた」というと
「あんな可愛い花を???」と、咎めるような目。
未だに思い出しては、あれはやっぱりお姉さんの間違いで
観賞用だったのではないかと・・・・。
by genki-saitama | 2009-05-19 23:51
みなさんの地域でも「はなまる給食」に参加しませんか!
先日、書いた「はなまる給食」今は朝霞市と新座市ですが
実は全国の学校へ広げていきたいと思っています。
どうぞみなさんのご協力を、御願い致します。

昨日からは、なんと保育園が参加して下さいました。
給食もなんと可愛いこと、お昼にお邪魔すると
みんな給食を前に、嬉しくてたまらないと言う顔。
さっきまで「ママ、ママ~!!」と絶叫して泣いていた子まで
ニコニコ。

本日の献立は、笹かまぼこのフライとポテトサラダにお味噌汁。
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まるでおままごとのようなかわいい量です。

画像アップの作業中、大変なことに気付きました。
小学校、中学校は昼食だけですが、保育園はなんと、
午前、午後のおやつ付き、
そして中期後期の離乳食まであるのですねえ・・・

スタッフのシステム担当の男性が、ヒエーッといいながら
システムに手を入れてくれました。
(私は密かに彼は天才だと思っています。)

献立表を見ながら、我が家の娘の離乳食、こんなに丁寧に
作っただろうかと反省。
考えてみれば、仕事仕事で手抜きばかり・・・
インスタントに、ファーストフードにデパ地下料理。
もっともっと、我が子の「食」に真剣になっておくべきだった・・・
次は「孫」の食事作りにがんばろうと!????
by genki-saitama | 2009-05-16 17:27
本日は秩父の移住セミナーの仕事
元気埼玉の仕事を始めて、定年後の移住先という
場所へあちこち行く機会が増えました。
そこで暮らす人にインタビューして驚くのは
「埼玉から移住してきました」と言う人が多いこと。

先日のアエラの特集「埼玉介護難民85万人」という
記事の中で埼玉の高齢化対策の遅れについて述べ、
施設や介護要因といった命を守るシェルターが圧倒的に不足すれば、
生き延びるために埼玉から逃げ出す人もでてくる。
出遅れると行き場を失う。」
という不安な記事。

秩父は首都圏から80分で行ける、「近い田舎」
まさにこの近いという利便性をアピールした
「秩父 ちかいなか」構想が産・官・学で進められ始めています。

7月にビッグサイトで開かれる「移住セミナー」に秩父も
参加することになり、企画の仕事をやりませんかというメールが
送られてきました。

そこで本日は秩父へ。
今、秩父には定年後のシニアだけでなく若い人たちも移住して
喫茶店、ギャラリー、レストランなどを開いています。
この「月のうさぎ」もその中の一軒。
女性二人で始めた、季節の野菜中心のレストラン。
古い蔵を借り、中を自分達で改装、2階はギャラリーです。
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あちこち回り、東秩父の牧場にポピーが咲き始めたという
情報をもらい行って見ました。
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ポピーはまだ、五分咲きといったところ。
牛たちがのんびりと食事中、たっぷり美味しい牛乳が
飲めそうです。

秩父の町おこしの仲間の期待にどんな形で応えようかと
うーん・・・一生懸命に知恵を絞っているところです。
by genki-saitama | 2009-05-13 23:37




団塊世代の応援サイト・元気埼玉のスタッフの取材日記
by genki-saitama

【運営サイト】
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「ミューおばさんの自己紹介」
ミューおばさんは、ポスト
団塊世代。

55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
インターネットの世界へ。

ワオーンと吠えたり、
キャイーンと
鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
短い足で走り回る、ミューおばさんの日記です。



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