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遠すぎる!!川越ハローワーク  2009/6/25
半年振りに川越の法務局へ行く用事がありました。
この法務局と同じ建物の1階に、川越ハローワークがあります。

ハローワークの中は、若者から中高年まで人がぎっしり。
職探しのパソコンの前にはずらりと並んだ人達が
真剣に画面を覗き込んでいます。
半年前はそんなに人がいなかったように思えたのですが・・。

お互い視線をあわせることも無く 一様に押し黙ったまま、
ただ、ため息だけが重く沈んでいます。

外に出ると中高年の男性が集まっていました。
何回か通ううちに顔見知りになったのでしょう。
「あの人、しばらく見てないけれど、仕事が見つかったのかなあ」
「ラーメン屋さんに就職したけれど、仕事がきつくて体壊したみたいだよ。」

「俺、この間、ここの職員さんにぶちきれちゃった。こっちの
顔も見ないで、こんな仕事できないでしょう・・って言うんだぜ。
俺達のことバカにしてるんだ」
「たくさん人が来て、大変なのはわかるけど、僕らも必死なんだ。
せめて、僕らの気持ちもう少しわかって欲しい」

「僕、猫を飼い始めたんですよ。キャットフード買うのは
大変だけれど、心が安らぐんですよ」

見れば、私とそんなに年は変わらない男性達。
私の会社だって小さな会社。
もしかして仕事探しに走り回る日がくるかもしれない。
そばに立っていると、聞いているのが切なくなる会話。

外は真夏のような暑さ、バス停には陽をよけることもせず
1時間に数本しかないバスを待つ人の列。

不景気になれば、すぐに人員整理に走る経営者の方々・・・
経営手腕がたりなかったのは、経営陣の責任。
あなたたちも、一緒にこの列に並んでみるといい。
自分達が一体何をしたのかを少しは感じられるかもしれない。

それにしても、私は言いたい。
川越のハローワーク、なんであんなに不便なところにあるんですか!
駅から女性の足で30分以上かかるんですよ。
バス便も少ない、不便な場所。
失業中で節約して駅から歩く人もいるはず。
せめて、駅から近い場所に臨時のハローワーク作るくらいのこと
考えてもいいでしょう!!!
ハローワークにずらりと並んだ職員の車が腹立たしい!!

by genki-saitama | 2009-06-26 00:16
「告白 源氏物語」コンサート終りました。2009/6/20
半年前から準備を重ねてきた源氏物語コンサート。
6月20日にふじみ野市で開催しました。
観客は約400名、小さなホールはほぼ一杯になりました。

何回も書きましたが杉谷みどりさんが書き下ろした新しい解釈の
源氏物語です。
本当に女性みんなが源氏のことを愛していたのか、
彼に翻弄されるだけの人生を生きていたのか・・
54人の姫君に、今の言葉でその本音を語ってもらおうというもの。
赤裸々な思いが時を越えて飛び交います。

大杉富子さんの朗読を聴いたのが約1年半前、この朗読会を埼玉でも
始めたいと思い、次に音楽との両方で表現したいと思い始めました。
始めは和楽をと考えてもいたのですが、激しい女性の愛を語るには
和も洋もこだわらず、ただ姫君の思いにあわせた曲を選んでみようと。

内容をご紹介します。
まず、緞帳前で作者の挨拶と人物紹介、「概念にこだわらず
心で聴いてほしい」とのお願い。

緞帳が上がると、まずは「うさぎ」で始まります。
舞台にはスモークがたかれ、幻想的な世界へ。
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第一章は「桐壺の更衣」の朗読、そしてカッチーニの「アヴェ・マリア」
メゾソプラノ歌手の独唱、子を想う母の愛です。
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第二章は「藤壺の更衣」を朗読、オペラ「愛の妙薬」から「人知れぬ愛」
首都圏オペラ協会の小林浩さんの独唱。
小林先生はこの会の指導、編曲全てにわたってお世話になりました。
実は、連日の疲れから前日には声が出ないというアクシデント、
でも流石にプロ、見事な歌声が復活しました。
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第三章は「朝顔の告白」、これはオペレッタ「メリー・ウイドウ」より
七重唱、軽やかなダンスもお目にかけました。
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第四章は「夕顔の告白」の朗読のあと、約60名の混声合唱が歌う
野ばら。

休憩をはさんで、幕開けはムソルグスキーの「展覧会の絵」の
ピアノ独奏、おどろおどろしい不協和音が次にはじまる第五章の
「六条御息所」の妖しさを予感させます。

嫉妬の余り生霊となった「六条御息所」、年下の光源氏を独占したいと
狂う女性の激しい愛の朗読、その絶望と荒涼たる世界を
レスピーギの「哀れな心」の独唱。
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第七章はぐっと趣を変え、「唐猫」の告白。
猫が複雑な人間社会を風刺します。歌はコミカルな「猫の二重唱」
会場に笑い声が湧きました。

終章は「妹尼の告白」千年を超えた今も自由に生きよと語ります。
これに合わせたのがモーツアルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」

最後は全員でパヘルベルのカノン「遠い日の歌」で終わりました。
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メゾソプラノの中沢さんの右隣が私です。
幕が降りた時、もう涙が止まらなくなってしまいました。
私の、「こんなことできたらいいな」という思いつきに
百人近い人達が半年間も、ほとんど手弁当で付き合ってくださったのです。

本のイメージにあわせての選曲、新たに集まってくださった60人の
合唱団、半年近い練習、
多くのボランティアの方々の力に支えられて、みんなの力と思いが
ひとつになった2時間でした。
直前までうまく行かなかったことが、本番では奇跡のようにピタッと
出来ました。
みんなでひとつのものを作り上げていく無限のパワーを感じました。
人間って、凄い!!!みんなでつながる力って本当に凄い!!
by genki-saitama | 2009-06-22 00:00
源氏物語は官能小説か???2009/6/16
今週の土曜日は、いよいよ元気埼玉主催の「告白 源氏物語」コンサート。
「聞かせて下さい、本当のところ。
千年の時を経て、今だから聞ける54人の女達の告白」
作家、杉谷みどりさんが書き下ろした源氏の世界を、
朗読とオペラで表現します。

この日のために集まった合唱団の平均年齢は60歳を超えており
80歳に近い姫君も舞台に上がります。

練習を重ねて、いよいよ明日が最後の総稽古。
夜、朗読の女性から電話がかかってきました。
どう表現していいのか、自分の中でまだ迷いがあると・・・

源氏物語は、高校時代に古典の時間に習ったのですが
難解な用語で、意味も良く分からず文法ばかり教えられました。
ただ、当時17歳の多感な乙女は(これ、私のこと)なにやら
淫靡な大人の世界を嗅ぎ取っておりました。(臭う・・これ臭うと・・)
世に言う許されざる恋を、さらに所かまわず結びまくったような
自由奔放な世界です。

これが古文で書かれていたので真相はボヤーッと霧の中に隠されて
いたのですが、杉谷さんは「エーイヤーッ」と姫君を引きずり出して
現代文で本音を語らせてしまったのです。
現代文で書き表わせば当然「するりと裾から源氏の手が入り」
「白い肌の上を源氏の指が・・・」の描写が何度も入ってきます。

しかも朗読者の気持ちが入るほど、その描写はリアリティを帯びてきます。
以前ある会で、「君はいつもこんな(官能小説のような)本を読むの?」と
批判がましい口調で言われ、朗読担当者の心の傷になっているようです。

会場のお客さまは中学生からお年寄りまで、幅広い年代ですから
主催者として、ちょっと気にはなっていたのです。
しかも、今回私は全体の演出も担当、その上に主催者。

うーん・・・・・と、考えた結果
格調高い古典の源氏物語のイメージを期待してきた方々には批判を
受けるかもしれませんが、自分の心の感じたままの源氏物語を
表現してみよう、今はそう思っています。

千年の昔も、今も人を愛するよろこびはおんなじこと
おなじように嫉妬して、泣いて、恨んで、またよろこんで・・・
だっておんなじ人間だもの。
by genki-saitama | 2009-06-16 23:31
老人こそ未来?  2009/6/11
今日の朝日新聞の「生活」欄に掲載されていた記事です。
ドイツのアルンスベルク市の市長(53歳)が始めたプロジェクトらしい。

「お年よりはさび付いた鉄でなく、経験や知識を持つ宝」
「彼らの潜在能力を無視して高齢化社会は乗り切れない。
老人こそ未来なのだ」

知恵と工夫さえあれば活力ある高齢化社会が作れるといい、
ボランティア制度は「小休止」と名づけられて
高齢者や認知症の手助け、子供の宿題の世話まで
世代を超えた助け合いがなされているとのこと。
高齢者であっても自分が出来ることで社会の役に立つという
個々の独立心の強いドイツ人らしい考え。

先日、私は誕生日を迎えました。
あと一年で還暦となります。
これから自分は老いていくだけ、未来という言葉が
一番遠く感じられるようになります。
老いという言葉を、自分の中で哀しみ恥じる気持ちも
芽生えてきます。

でも、元気埼玉というシニアのサイトの運営の中で、参加者の皆さんと触れ合ううち
少しずつ考え方が変わってきます。

元気埼玉の中にシニア版SNSがあるのですが、
パソコンの苦手な人がいれば皆で教えあい
親を介護している人があれば励ましの言葉をかけています。
中には亡くなる方もいらっしゃるのですが、その方をしのんで
桜の写真展も行いました。

そして今、平均年齢65歳の合唱団50人を舞台に押し上げる
「源氏物語」を6月20日に開催します。
ナント、この歌姫達に早くも次の舞台の要請が来始めています。
今回、目の不自由な方たちをご招待しますが、そのボランティアから
会場整備係までほとんどが60歳以上。

お年寄りを元気にしなくっちゃとお年寄りが言っています。(笑)
「アレッ?今の方は確か80歳に近いはず・・・」
この中にいると、当然のことながら私は子供扱い。
「若いっていいわねえ」と言われることに快感を覚える日々です。
by genki-saitama | 2009-06-12 00:34
銀河族って私たちのこと?  2009/6/10
2,3日前の新聞の切抜きをスタッフが持ってきてくれました。
そこには「それでいいのか蕎麦打ち男」の著者、残間里江子さんの
コメント「団塊の世代と言う言葉は嫌いだ」

元気埼玉という団塊の世代のサイトを運営している私は
最近面白いことに気付きました。
団塊の世代より少し上の方が、「団塊の世代です」と
おっしゃるのですねえ。
どうやら「私はまだ若い」というアピールのようです。

自分のサイトに「団塊の世代」という名前をつけておきながら
こう申すのもナンなんですが・・・
団塊の世代と言う言葉はもう賞味期限切れの言葉かと。

いろいろ代わりの言葉を考えたのですが、もうこだわるのは
やめようと。なんと呼ばれたっていいじゃないかと
もう半ば開き直りでございます。

団塊の世代の言葉に代わって「銀河族」という提案。
いつまでも輝いていたい「銀河族」、これも切ない哀愁の香り。
銀河であろうと銀歯であろうと自分が輝いていると思えば
それでいいじゃないかとも思うのですが・・。

ひとつの言葉で、自分達を縛ったりせず、もっともっと
上へ下へ、違う世代と混じっていくことのほうがずっと
楽しい気もするのですがねえ。

今夜もまた、おばさんの深夜の独り言。
by genki-saitama | 2009-06-10 00:46
お弁当族に参加  2009/6/8
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ジャーン!!今日の私のお弁当。
本日は赤米ご飯に、ピーマンのおかか煮、
ニラの卵とじ、豚肉の甘辛煮・・余りものにしては豪華です。

私が体調悪いよ~!!と弱音を吐いていたら
石川県の「ハッピーの母さん」が古代米の黒米や赤米を
送ってくださいました。(ハッピーはわんちゃんの名前)
ハッピーの母さんはこだわりの商品を販売する「Bitte商店」の
元気なお母さん・・といっても私より若いのですが。

お赤飯のようにモチモチしておいしいご飯が炊けました。
これは美味しいと、最近はせっせとお弁当を作って
会社へ通っています。
学生時代に戻ったようで、お昼が来るのが楽しいこと。

それに、スタッフのミトさんが、最近ずっとお嬢さんが作ってくれた
お弁当持参です。お嬢さんは営業職で、自分ではお弁当は会社に
持っていかないのですが、お母さんの体のために出社前に
作ってくれるのだそうです・・・なんと親孝行!!
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小さなお弁当箱・・これで足りるかって???
そりゃあもう、食後にはちゃんとチョコレートやシュークリームの
デザート食べてますから。ムフフフ
by genki-saitama | 2009-06-09 00:09
魔女の爪  2009/6/5
電車を待つホームでのこと・・・・
片肌あらわにしたギャルのお姉ちゃんが二人
ぺちゃくちゃ大声で話していました。
「チョー オモシロクネ」「マジ~スカッ」
その傍若無人ぶりに、回りは眉をひそめていました。

突然そばの椅子に座っていたおじいちゃんが、スクッと
立ち上がりギャル二人のほうへスタスタ歩き出しました。
そして、一人の女の子の腕をムンズとつかんで・・・・。

回りにいた人たちは一瞬、そのおじいちゃんがその二人を
「ウルサーイ!」と一喝するのかと、息を呑みました。
ところがおじいちゃん、その女の子の爪をジーット不思議そうに
見詰めています。
そして嬉しそうに一言「作りもんか~」

なんとその女の子は2センチはあろうかと思われる長~い魔女のような
付け爪に真っ黒なマニキュア。
しかもその爪にはバラの花やリボンが飾り立てられ、スパンコールまで。

きっと、田舎から出てきたおじいちゃんで、初めてギャルの
付け爪アートを見て、一体ナンなんだろうと不思議で仕方なかったの
でしょうね。

いきなり手首をわしづかみにされた女の子、「ギャーッ」と大騒ぎ
するかと思ったのですが、「つくリもんか」と聞かれて「ハア・・」。
指先を伸ばしておじいちゃんに良く見えるように。

おじいちゃん、「東京で珍しいもん、見たぞ」というようにニコニコ顔。
一瞬、氷ついた回りの大人たちも、楽しそうにくすくす笑い。
曇り空の6月の駅のホームが、ほんの少し和やかになりました。
by genki-saitama | 2009-06-05 23:23
もしかして私も犯罪者だった??2009/6/4
先月から、福祉団体の名を借りて違法に郵送料を割引していたという
事件が報道されています。
テレビニュースを聞きながら、ふと思い出したのですよ。

今から5年前、知人にちょっとだけ紹介された男性から電話が
かかってきました。
「とてもいいビジネスがあるので話をきいてほしい」とのこと。
たいていの場合、こんな電話でいい話だった話がない・・・・

それでも知人の紹介だし、断りきれなくて会いました。
それがこの割引郵送料の話。
「大阪の会社が始めた事業だけれど関東に代理店を
作りたい。大量にダイレクトメールを出す会社を紹介してほしい」
とのこと。

でもどう考えても郵便が安くなるなんてねえ・・・
たとえ10円不足でも、「料金不足」の張り紙付きで郵便物が
返されてくる郵便局です。
「どうして?」と聞くと「福祉団体がやっている事業経由で郵便物を
出すだけで、社会に貢献する社会的で合法的な話です」という説明。
郵便物が安くなり、しかも福祉団体のお役に立てるという
三方幸せになれるハッピーな話。
なんといい話ではないですか!!と思ってしまった私。

でも怪しいのは次の言葉。「代理店になってくれたら詳しいことを
話します。」
もちろん、そんなうまい話があるはずないと断りました。
「あなただけに」「今しかない」そんな儲け話・・臭い・臭い・臭い。

でも不思議なのは「違法だとは知らなかった」という大企業の担当者の話。
こんなおばさんでさえ「この話、臭い!!!」と思ったのだから
大企業の人達が「知らなかった」とは信じがたい話です。
しかも当時の郵政省の役人まで絡んでいるかもしれないと言うこの話。
まったくもって、法の小さなほころびに頭を突っ込む「強欲の虫」です。

それにしても、あの時、欲に目がくらんでいたら、
今頃私は警察の取調室???クワバラ・クワバラ

by genki-saitama | 2009-06-04 23:50
本日、読売新聞に掲載していただきました 2009/6/2
e0061038_23444360.jpg6/20に開催する「告白源氏物語」。
先日読売新聞の記者の方が取材に来て下さいました。
新聞掲載を今か今かと待っていましたら、今朝から
チケットがほしいと言う電話が何本もありました。
「読売新聞を見て・・・」という言葉にコンビにまでひとっ走り。
とてもいい記事を書いていただきました。

お電話いただいた方から
「埼玉の小さな町でこんな素敵な企画をしていただいてありがとう」という言葉や
「クラッシックと源氏物語の朗読は今まで聞いたことがないので今から楽しみです。」という言葉をいただきました。声からするとみんな年配の方々のようです。

出演する平均年齢65歳以上の姫君たちもこの新聞を読んで
また一層元気になられたのではないかと思います。

今、この「告白源氏物語」を書いた杉谷さんのところへ
この本を映画にしようという話もきているとか、
ワクワクするする話です。

コンサート当日、目の不自由な方を何組かご招待しています。
クラシックと「告白 源氏物語」の朗読、
今から楽しみですというご連絡もいただいています。
そしてこの方々をサポートするのも、シニアたち。

実は、源氏物語・・・高校で習った時は古めかしい古典の世界で
何が何だかわからなかったのですが・・・・
杉谷さんの口語訳で、しかも朗読で聴くと・・・
オヨヨヨヨッと驚くほど・・かなりなまめかしい官能の世界。
千年の昔によくこんなに自由奔放な愛の世界が書けたものだと。

それでも歌い手の一人、72歳の姫君の言うことにゃ
「アラ~!!そんなこともう随分昔に卒業してしまったけれど
たまには思い出すわよ。生きてりゃあ、大切なことよ」
恐れ入りました!!
長い人生経験が、彼女達の歌声に一層深みを持たせて
いるのかもしれないと、最近思うのですよ。

by genki-saitama | 2009-06-03 00:05




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by genki-saitama

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55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
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ワオーンと吠えたり、
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鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
短い足で走り回る、ミューおばさんの日記です。



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