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交通事故・・こんなことあり???
交通事故の件では皆様に本当にご心配をかけました。
ようやく出血も止まりました。

ところが事件はこれから大変なことになりそうです。
日曜日(23日)に事故、
25日に警察から電話がありました。
相手は16歳の若者です。(高校生ではなく父親の仕事を手伝っているようです)
親と同居しているらしいのですが、警察官が
深夜、早朝に行っても自宅にはだれもいないとのこと。
警察官の話によると「気の荒い親子」だそうです。

それからが問題。
相手に私の住所、名前を教えていいかということを聞かれました。
そうしなければ、話し合いにならないそうなのです。

でも、ちょっと待ってください!!
私は少年の名前だけを知ってるけれど、住所は知らないのですよ。
そんなのおかしいでしょ。

警察さえ相手にはまだ会えていない。相手は気が荒い・・
でももしかして少年や親に会ったとき、相手が私の住所氏名を
聞くかもしれない。その時は教えなければならない。
相手が私の自宅に謝罪にいくかもしれないので
私の個人情報を教えるって???
そんなことを聞かされて、だれがOKしますか?

交通事故でこじれて、逆恨みされてエレベーターの中で
刺されたという事件もあったはずです。

「相手が逆恨みして私に仕返しにくるかもしれないでしょ。
なにかあったらどうするんですか。今までにこんな
例はないんですか。みなさんはどうしてるんですか」というと
「泣き寝入りしています」との返事。

「自宅の住所を知られたくないので警察で相手に会えますか。」というと
「警察の玄関かロビーなら使えます。それでもあなたの住所と名前は
教えなければなりません」との返事。

こんなことに詳しい友人のアドバイス、「警察が絶対におかしい。
絶対に相手に会うな。もし会うなら保険会社の担当者に会え。
もしくは弁護士を立てろ。」

(あの改造車が保険の対象になるのかどうかは分からない。)

でも警察署のこの態度には我慢ならない。
6月3日に弁護士に相談に行ってきます。
診断書を持って今月の28日の夜に警察に行く予定ですが
これはやめておいたほうがいい??

なにしろ夫婦して免許はあれど運転しないものだから
よくわからない。家族を危険な目に会わせたくないし
今、悩みまくっております。
by genki-saitama | 2010-05-27 11:26
本日バイクにひき逃げされてしまいました・・2010/5/21
人間何が起きるかわからないと本日つくづく思いました。
バイクに当て逃げ(人の場合はひき逃げになるそうですが)
されてしまいました。

それがなんと朝の散歩道の公園の中。
散歩の途中の公園で毎朝100人近くが集まって
ラジオ体操をしてしています。

今朝も散歩の途中、そこで高齢者に混じってラジオ体操。
そのあと、犬を連れてみんなと一緒に公園の出口に
向かったときのことです。

車両が侵入禁止のはずの橋の上にバイクの若者達。
昨日は公園の反対側にたむろして早朝から奇声を
あげていた若者です。

「ああ・・いやだな」と一瞬思ったのですが
50人~60人のおじいちゃんおばあちゃん達と
一緒に公園出口に向かいました。

その瞬間、後ろからガツンと衝撃、
気がついたら私は地面に這いつくばっておりました。

侵入禁止の公園、しかもそこは花壇があるので狭い通路に
なっています。
そこをラジオ体操帰りのおじいちゃん、おばあちゃんがぎっしり
歩いている中へバイクが後ろから突っ込んできたのです。
そして私を後ろから引っ掛けたようです。
回りの人たちの声でバイクのエンジン音は全く聞こえませんでした。

とまれ~!!という大勢の声の中、バイクは止まらずに
そのまま行ってしまいました。
私はほんのしばらく地面に倒れており、何がなんだか分からない状態。
そのうち、ああバイクにぶっつかられたんだとようやくことの自体が
理解できました。そして前を見ると遠ざかっていくバイク。
後ろ姿を見ながら・・・「私の足では追いつけない」と観念。

膝を見ると右足一面の擦り傷、買ったばかりのウォーキングウエアの
左肘は長袖に穴があき、服の上から擦り傷。
砂まみれの顔もひりひり。ひりひりずきずきの痛みがやがて怒りに!
「許すもんか」と橋の上にいたバイク仲間の若者の所へ猛ダッシュ。

そこにいた若者達は私が倒れるのを見ていたはずなのに
平然としています。
一番小さめの若者を逃げないように
黒シャツをわしづかみ。
「今の青バイクはあなた達の仲間でしょ。
すぐにここへ呼び戻しなさい」と大声。

なんたること!その黒シャツは「離せよ!!、
知るもんか!!」と大声。
そこへ、青バイクの若者が私にぶっつかったひょうしに
落としたヘルメットを持って夫が走ってきました。
そこで仲間の連中とヘルメットの引っ張り合い。

そこへ青バイクが公園を一周して帰ってきました。
でもそれは仲間の所へ戻ってきただけで、私のために帰って来たのでは
ありませんでした。
「私にぶっつかったのに、なぜ逃げたの?」
若者無言。
「怪我をしているのが分からないの?」
そのころはもう右足は血だらけ。
そしたらなんとその若者、
「おじ~さん、おば~さん、ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ。
これで謝ったでしょ。これでいいでしょ」と人をばかにした口調。

これでは夫も私も我慢できず
「じゃあ、これから警察にいきましょう。これはひき逃げでしょ」と言えば
「なんで警察に行かなくちゃならないんだ」と若者達。

あああ・・私今朝は携帯電話を置いてきたのです。
これ以上の押し問答は無駄だと思い「免許証を見せなさい」と
要求。氏名は確認しました。
既に走り出したバイクのナンバーは私が覚えその足で
警察に。

しっかり現場検証もしてもらいました。
そのあとは、タクシーで救急病院へ。
レントゲンもしっかり撮ってもらいましたが
なんと診察料は25,160円、交通事故は保険が適用されないのですよ。涙
「泣きっ面に蜂」

骨折も無く、右足一面の擦り傷のみで済んだ事が何より。
それでも朝から12時間たっているのにまだじくじくと出血が続き、
ひりひりと傷みます。

高齢者がぎっしり歩いている公園に平気でバイクで突っ込むという
この若者の恐ろしさ。
倒れた人間をそのままにして逃げるという若者、
それを見ていても平然として助けようともしない仲間達。
これで相手が無保険だったらもう目も当てられない結末です。

オバサンは今怒りに燃えております。
出血が続いている人間を前に、病院へ行こうとも言わず
オジ~サン・オバ~サンとあざわらうようなあの
若者の声にも身震いがしています。
あの子達の人間らしさはどこへ消えてしまったのでしょうか。

そして、回りに何十人と見ていながら、誰一人として
警察にも通報してくれなかったこと、
「なにかお手伝いしましょうか」と言ってくれる人がいなかったことが
淋しいことです。

地域が一番と言い続けた私ですが、実際は私の町は淋しい町かも
しれません。
by genki-saitama | 2010-05-23 22:06
タイに早く平穏な時が戻りますように
先日用事があって娘と銀座で待ち合わせました。
街行く人や、ビルの間から差し込む太陽の光は
もうすっかり初夏の色。
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涼しげな音色に振り返れば、風鈴売りのおじさん。

少し暑さを感じる日は、必ずタイ料理で食事します。
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トートマンクンはえびのさつま揚げ、青いパパイアのサラダ
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デザートはココナツミルクとタピオカ。

かえん樹の真っ赤な花、道の生垣にはブーゲンビリア、食事しながら
もう25年前に暮らしたバンコックの思い出話で娘と盛り上がります。
当時はまだ小学校低学年だった娘ですが、
焼けつくような陽の光のように、娘の思い出の中にも
はっきりと残像を残しているようです。

今バンコックは内乱状態にあります。
私たちが暮らしている間も、軍部によるクーデターが起き
ドーン、ドーンと夜中じゅう大砲の音が響き
大きな戦車が大通りを走るシーンも見ました。
でも何だかのんびりしていて戦車の上の若い兵士たちが笑いながら
子どもたちに手を振ったりしていました。
クーデターが起きるのは決まった場所、バンコックの中心街までは
紛争が及ばず、人々は普通に生活していましたし、
日本人が多く住むスクムビットではクーデターが起きているのが
不思議なくらい穏やかな生活でした。
そして最後は、国王が兵士に呼び掛けて翌日にはなにもなかったように
街のにぎわいが戻ってきました。

ところが昨日のテレビニュースではホテルやデパートにも放火され
人々の憩いの場所だったルンピニー公園もがれきの山です。
そして私たちが住んでいたスクムビットのソイ(小路)も
戦火にさらされたようです。

カッと燃えやすいタイの人々ではありましたが、普段は微笑みの国。
早く、元通りの穏やかな日々が戻るように願うばかりです。
by genki-saitama | 2010-05-21 16:51
本日のお弁当  ぎゅーっとつめちゃいました。2010/5/13
最近私のブログは食べ物ばかりの話題になってきました。
またまた、お弁当公開です。
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まずは昨日のピーマン弁当、
本日は人参弁当、
ご飯も野菜もぎゅーっと詰め込んだ「でか盛り」になっています。
これでダイエット中だって??
春キャベツ、ブロッコリー、新玉ねぎ、新人参、野菜のおいしい季節です。
by genki-saitama | 2010-05-13 18:59
粗食で母は強くなる!
娘が帰ってくるたびに「だんだん我が家も粗食になるなあ」と
言います。
子どもたちが家にいてにぎやかなころは、4人家族で餃子を100個包み、
ハンバーグは巨大サイズでしたが、今は夫婦二人。
フライなどはもう1年作っていません。

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これ朝ごはん。
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これ晩御飯。










なにしろ、還暦を迎えた夫婦二人、経済的にもステーキや焼き肉なんて
遠い幻。「いつ食べたっけねえ???」
我が家はすでに草食系夫婦です。
だから野菜の種類だけはたっぷりと・・・。
お肉は食べなくても、ますます丈夫にたくましくなっていく母です。
by genki-saitama | 2010-05-11 18:35
「家族の勝手でしょ!」これ読んでみてください。
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学校給食に係る私に、友人たちが仕事に役立つようにと
いろんな本の紹介をしてくれます。

本日は、岩村暢子さんの書かれた「家族の勝手でしょ!」(新潮社)と
「普通の家族がいちばん怖い」(新潮社)のご紹介。
「家族の勝手でしょ!」の副題は「写真274枚で見る食卓の喜劇」
「普通の家族が・・」には、崩壊するお正月、暴走するクリスマス
とあります。

著者の岩村さんは、大手広告代理店の室長。
食卓を通して現代の家族や社会を見つめる研究を続けているかたです。

これらの本については先日、養老孟司氏が毎日新聞に書評を
書かれていたのでご存じの方もあるかもしれません。
養老孟司氏いわく「その現実は、ホラーよりホラーである」と
あります。

以前、このブログで幕内秀夫氏の「変な給食」について書きましたが
今回の衝撃はそれ以上です。
普通の家庭の食卓・・ホンマニ????

日曜の朝の写真。
食卓にはコンビニで買ってきたであろう「菓子パン・果物類」が
並べてあります。
母親は疲れていると起きない。(別に病気ではないそうですが)
したがって家族がおなかがすいた順番から、フレックス制で自分の
好きなものを選んで(バイキング方式?)食べて行きます。
食卓に自分が好きなものがない子どもたちは、冷蔵庫や戸棚から
好きなお菓子などを探し出します。
自分の好きなものを選ぶという自主性を重視しているようです。
次に起きてきた父親は、コンビニへ自分の好きなものを買いに出かけます。
母親は最後に起きてきて、カップラーメンかインスタントスープ。
岩村さんはこの状態を「餌場(えさば)」と言っています。

冷蔵庫に野菜の買い置きはほとんどなく、食卓の写真にも
惣菜売り場のプラスチックのケースがそのまま並んでいます。
時たま、レタス数枚、プチトマトが登場するくらいで
野菜の緑や赤い姿は見えません。

そういえばずいぶん前、社宅で子どもたちが夕食の
持ち寄りパーティしたことがありました。
その時に見た、若いお母さんのお皿の上。
なにも入っていないケチャップ色のスパゲティの上に
プチトマト2個に目玉焼き。これがご飯のおかずだったようです。
あれは特別なことではなかったのですね。

なんでも、幼稚園のお母さんの栄養教室で「お弁当に嫌いな野菜などは
入れないでください。」とか「野菜は2,3日に一度」という指導??が
あったとか。
チャーハン、焼きそば、スパゲティにも具の姿がありません。
素うどん、素ラーメン・・です。

私が以前に出会った幼児はレタスがのどに引っかかって
飲み込めませんでした。
無理に食べさせると吐くので、お母さんは子どもの好きなものや
ゼリーなどをを食べさせるといっていました。
それでもお母さんたちの言葉。
「学校へ行くようになったら、給食があるから子どもの
偏食は治るだろうから心配してません。」

だんだんに、我が家の娘の食事が心配になってきました。
結婚前は、全く台所に立たなかった娘。
「子どもができたら、ちゃんと野菜食べさせるのよ。」
帰ってきた答えはこうでした。
「大丈夫よ、その時はおばあちゃんのところへ食べに行ってきなさい・・て言うから。」
子育てに失敗した私です・・・。
by genki-saitama | 2010-05-08 13:17
恥ずかしながらお弁当見せます・・
今私の会社では「給食バンザイ」や「はなまる給食」で学校給食画像の
公開サイトの運営にかかわっています。
この仕事では、毎日いろんな学校の給食献立を見ています。

子どもの給食と言うなかれ!なんとシニア2人の我が家でも
作ってみたい献立です。
たとえば所沢市の5月11日の献立は「さよりの若草揚げ、
高野豆腐のそぼろ煮、かぶのピリッとサラダ、主食はあさりご飯」
朝霞市の5月26日の献立
「つみれ汁、鯵の天ぷら、若竹煮、ごはんとふりかけ、」

学校給食と言えば脱脂粉乳と鯨の竜田揚げと食パンしか記憶にない私。
今の給食は進化したものです。
学校給食の一般試食会があればすぐに参加してみたいと思うほどです。

毎月学校からエクセルで届く献立表を、サイトに入力しているのですが
使われている食材の種類の多さに驚きます。
5月は特に春野菜が多く使われています。
我が家の冷蔵庫の野菜室を見ては毎日「ウーム」と考え込みます。
でもそのかげで、我が家の食事の野菜の種類は増え(粗食ですが・・)
毎日お弁当を作るようになりました。
出勤前に10分で作る超スピードお弁当、昨夜の残り物がメインです。
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チンジャオロウスウに梅ちりごはん、でっかい卵焼きはデザート代わり。
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1把100円で買った大根葉の炒め煮とあさりごはん。またもや卵焼きで
すきまふさぎ。
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これ本日のお弁当。大根とこんにゃくと豚バラと蕗と隠元と卵の煮物、
アスパラ菜とベーコンのいためものです。

このところ、毎日お弁当持参でルンルンで出勤しております。
by genki-saitama | 2010-05-07 18:34
私の連休
自営業みたいに小さな会社、その上夫婦二人暮らし、孫もなし・・の
我が家にはゴールデンウイークは結局関係なし。

仕事の合間を見てはちょこちょこと友人や子どもたちと会って食事し、
ずっと気になっていた障子2枚張り替えたとことろで休みは終了です。

友人と銀座で待ち合わせ。
たくさんの人を見ながら、デパートに入る気力もなし。
ただひたすら、歩いて歩いて歩いて。
有楽町→銀座→東銀座→築地→ついに隅田川へ。
東銀座は解体前の歌舞伎座を記念撮影する人たちで歩道はいっぱい。
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築地の本願寺ではXジャパンのヒデさんの13回忌の長蛇の列を
横目に歩く歩く。
隅田川では人がいないことを幸いに川に向かって「春」を一曲。
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隅田川の水上バスに手を振ってUターン。
折角だからと築地の場外市場で、お寿司をつまみながら生ビール。
そのあとはまた地下鉄の駅まで歩いてなんと2万歩の散歩でした。

娘と食事
この間里帰りしたばかりの娘がまた電話。
「お母さん、ヒマ???」
「ハイハイ、母はヒマだけはありますよ。(お金はないけど)」
そこで駒込の六義園のつつじ見物へ。
ここは柳沢吉保が古今和歌集にでてくる和歌を庭園で再現したという風流な庭。
柳沢吉保は今は利権とわいろの権化みたいに言われているけれど
実は川越藩の城主、そこでは田畑の開拓を進めて多くの領民に
感謝されたのですよ。
改革を進めるにはお金がかかる・・・今もちっとも変っていませんねえ。

つつじはもう終わりかな。
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そして最後はお決まりのタイ料理。
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今年もたらたらと終わったゴールデンウイークでしたが
ようやく張り替えた障子の白さがうれしい・・・。
by genki-saitama | 2010-05-05 17:35




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by genki-saitama

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「ミューおばさんの自己紹介」
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団塊世代。

55歳で突然に退職し、
自分の会社を設立。
しかも全く未知の
インターネットの世界へ。

ワオーンと吠えたり、
キャイーンと
鳴いたり・・・悪戦苦闘の繰り返し。
短い足で走り回る、ミューおばさんの日記です。



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